しかし小池百合子、今度は重症患者用ベッド厚生労働省に準備してくれだと。

 

重症者ベッドを危惧するより先に、

 

Gotoトラベルの中止宣言が先ではないのか?

 

大阪府は、事前の状況判断で大阪コロナ重症センターを準備して

 

運用できる状態になっている。

 

それに比べて、東京都の小池百合子は今頃ぬけぬけと

 

厚労省にベッドの準備を依頼するとは東京都の対応はどうなっているのか。

 

 

小池百合子は無能知事丸出し!

 

本当にダメ知事だな、小池は。

 

小池百合子、次は

 

看護師を準備してくれ!

 

医療器材を準備してくれ!

 

食事を準備してくれ!

 

金を準備してくれ!

 

次から次へ、要求は留まることは無いだろう。

 

 

 

もし、厚生労働省が小池百合子の要求であるベッドの準備を断れば

 

『東京都の死亡率が上がったのは、厚労省のせいだ』

 

と言い出すぞ。注意しておけよ。

 

厚生労働省が東京都の要請を受け入れたら、ほかの知事も競って同じことを言い出す。

 

厚生労働省は、まず東京都として出来ることを公開、アドバイスすることが先決だ。

 

ここが重要だ!アドバイスを公開することで小池百合子の言い訳を

 

許さない状況を作っておかなくてはならない。

 

 

最初のアドバイスは、東京都が持っている重症患者用施設となり得る

 

オリンピック選手村を使わせることだ。

 

なぜ、選手村を緊急利用しないのか、吾輩には小池百合子の考えが理解できない。

 

頭を下げて依頼するのが嫌とか、くだらない理由ではあるまいな?

 

 

 

予算を散財した付が今ボディーブローのように効いている東京都。

 

そもそも、コロナに補填した予算は、その殆どが事後補償金。いわゆる捨て金。

 

コロナ感染抑制のために使った予算は小池百合子のテロップぐらい。

 

これでは、誰が考えてもコロナ患者が減少するはずはない。

 

さてさて、コロナ患者が何人になったら落ち着くことか、、、

 

 

小池百合子、新たな方針と確実な施策を打ち出せるか?

 

吾輩は無理だと思うが、皆さんはどう思う?

千葉、埼玉、神奈川、秋田まで

 

東京との往来を自粛。

これ、各知事は言葉では言わないが『東京ロックダウン』

である!

 

ついに、東京ロックダウンの日が来た。

 

小池百合子は、今日の記者会見でも、のんきに国からの回答を確認中だと言っている。

 

一日、一日が危機なのに、

 

決断できない小池百合子は国にすがるばかり。

 

 

都合の悪い質問のときは、ソワソワし、忙しいふりをして逃げてゆく。

 

質問に答えられないほど、何もしていない小池百合子。

 

これでいいのか、東京都民!

 

 

5つの孤になっていないか?

 

四面楚歌となっている小池百合子は、東京を潰す。

 

次は、誰を悪者に仕立てるつもりか、小池百合子。

 

さあ、どうするのか小池百合子、次の一手が楽しみだ。

 

人との会話は、できるだけ2m空ける。

→ 人との会話を慎み、一人殻にこもるのが良いでしょう。

 

会話をする際は、真正面を避ける。

→ 上司との会話はできるだけ行わない。どうしても会話が必要な際は、隣にいても電話をかけるのが良いでしょう。

 

手をこまめに洗う。

→ 嫌いな上司が触るものには手を触れず、上司が触ったものは嫌な顔をして除菌ペーパーでふき取りましょう。

 

家に帰ったらまず手や顔を洗う。

→ できるだけ家には帰らず、不倫相手を見つけホテルに泊まり歩くのが良いでしょう。

 

食事

→ 不衛生的な家での食事は避け、夜は除菌対策がしっかりした居酒屋で飲み食いしましょう。

 

公共交通機関の利用

→ 自発的時差出勤に心がけましょう。できるだけ定時出勤は控えましょう。

 

買い物

→ 買い物は極力控え、内需縮小に心がけましょう。

 

娯楽・スポーツ等

→ 家の中で十分な運動を心掛けてください。できれば、家族全員がコロナ感染するよう一部屋に集まり皆で運動しましょう。 

 

新しい生活様式に心掛けましょう!