命日が過ぎて…何にも変わらず 時が流れるなかった事みたいに…時の流れは残酷空を見上げると悲しくて虚しくて空っぽになるあぁ、この空の下にパパはいないんだ…って涙をこらえるまた ここから次の命日への1年が始まった。