仕事についてまず思うことは、生活をするためということです。
同僚には「世の中を良くするためだ!」と熱弁する人もいますが、私の場合は生きるためにお金が必要なので仕方なく働いているのです。

我が家は母子家庭なので、私が働かないことには子どもを育てることも、生きていくこともできません。
必要に迫らせて働いているのです。
正直、他の家庭の気楽な専業主婦の人をみていると、羨ましい気持ちと妬ましい気持ちと、憧れの気持ちと、複雑な気持ちになります。

しかしそれと同時に、働くことによってお客様に感謝してもらった時の嬉しさがあるから働いている部分もあります。
頑張れば頑張っただけ相手が認めてくれて、褒められた時などは最高です。

働くのは楽ではありませんが、モチベーションを保って働きたいものです。