このところ頭にあるのは南インド料理のことばかり。
ブログの話題もついついそんなディープな話題ばかり。
そんな南インド料理、日本人にまだまだ馴染みがないのだがご飯が主食、べジタリンアン料理であること、それに仕事でのべ4ヵ月ほどチェンナイ(旧マドラス)に滞在してメイドやコックたちに日本食を教えていたなど言うことをきっかけにそのスパイス使いの料理の魅力にはまってしまったのだ。
もちろん自身の健康状況、つまり持病対策が更にこの料理への思い入を増しているのだが・・・。
昨日、八百屋で蕪をゲット、トゥールダル多めのサンバルを作った。
ココナツミルクが残っていたので少し足したら、今まで作った中で一番のサンバルが出来上がった。
タマリンドやヒングの隠れた効果が味、香りに表れている。
スパイスのバランスもだいぶ慣れてきた、とはいえもちろん自己流の範疇を出ない。
チャパティは仕上げの段階でうまく膨らんでくれないがまあまあそれなりのものに仕上がった。
レパートリーはまだまだ狭いが、この思い、更にエスカレートして行きそうだ
ブログの話題もついついそんなディープな話題ばかり。
そんな南インド料理、日本人にまだまだ馴染みがないのだがご飯が主食、べジタリンアン料理であること、それに仕事でのべ4ヵ月ほどチェンナイ(旧マドラス)に滞在してメイドやコックたちに日本食を教えていたなど言うことをきっかけにそのスパイス使いの料理の魅力にはまってしまったのだ。
もちろん自身の健康状況、つまり持病対策が更にこの料理への思い入を増しているのだが・・・。
昨日、八百屋で蕪をゲット、トゥールダル多めのサンバルを作った。
ココナツミルクが残っていたので少し足したら、今まで作った中で一番のサンバルが出来上がった。
タマリンドやヒングの隠れた効果が味、香りに表れている。
スパイスのバランスもだいぶ慣れてきた、とはいえもちろん自己流の範疇を出ない。
チャパティは仕上げの段階でうまく膨らんでくれないがまあまあそれなりのものに仕上がった。
レパートリーはまだまだ狭いが、この思い、更にエスカレートして行きそうだ









