喪中の為新年の挨拶は控えさせて頂きます。
今年も色々綴っていきたいと思いますので、よろしかったらお付き合い下さいませ。
さて、年始に余り相応しい内容でない為、更新控えておりました。
まあ大晦日から元旦、二日と出勤でしたので、私のお正月は3日からでした。
12月27日にお昼休みに
を見ると乳腺の主治医から着電が![]()
前日にPETを撮り、翌日の電話なぞいい話のわけない![]()
でも病院閉まってしまったら話せないからと折電する(業界用語か?)
「ごめんなさいね。お仕事中に。院長に代わりますね。」
仲良しの受付嬢の声に少し安堵する。
「cosmosさん、あのねその後痛み大丈夫?
思ったより広がっていてね。
前も話した通り、治療法に変更はないのだけど、痛みがあるなら放射線治療もあるから。」
「今のところお薬で痛みはマシです。」
「痛いようなら一度年内来なくて大丈夫?」
「はい。大丈夫だと思うので、10日に伺う予定しています。
あの・・・他に転移は」
「あります。リンパ節。詳しくは来た時に話します。
くれぐれも骨折には気をつけて。足に力が入らなくなったらすぐ連絡してください。」
ホントは6日にでも行きたいところだが、シフトを変更するのが大変で難しい。
おまけに有給休暇がまだないため休むと代わりに出勤する日を言わされる。
1月16日から有給休暇付くようになるのでありがたいです。
元旦に背中から腰に掛けて痛みが走り、薬が効くまで動けず。
しかし出勤しないわけにいかずタクシー使い出勤。
運悪くその日の相方の先輩が発熱を押して出勤されていたので
半休で早退に。
本社の部長がヘルプに入って下さり助かった。
翌日も相方の同期さん発熱を押して出勤。
その日は出ていた上司の判断で帰宅させられる。
上司も17時に退社し、閉店までcosmos一人![]()
疲れ切って1月3日からの3連休も寝正月![]()
さあ、明日から通常運転。
あと皆様にお聴きしたいのですが、癌性疼痛ってどの程度まで
我慢するべきなんでしょうか?
教えてください。