とよく上司が言ってました。
その意味が最近やっと分かりました。
昨日大きなコンペがありました。
提案前から、
アポに行ってヒアリングして
その後も何回も電話をして
毎日深く深くヒアリングして
勉強して
いろんなデータをもらって
調査して
また電話して
詳細のデータと情報を集めて
また電話して
ついに
提案前に
「山脇さんは本当に話しやすいです!いつもありがとうございます
御社の提案がいまから楽しみです!!」
といわれました![]()
昨日もとてもいい雰囲気で提案を終えました![]()
まだ結果はわかりませんが
手ごたえを感じました。
当たりまえですが
提案前に
クライアントのこと
クライアントのサービスのこと、、、etc
をいっぱい学んで
情報を集めて調査して
クライアントより詳しくなることは難しくても
クライアントと同等までのレベルに持っていく
そのために多く勉強し、クライアントとたくさんコミュニケーションをとりましたヾ(@°▽°@)ノ
そして提案前に、知識とリレーションが生まれました。
あとは、結果が出るまでも
これまで通り丁寧に細かくフォローしていくこと。
「クライアントのことを知る」ということは
基本ですが本当に大切だと実感。