今までに改造の為に何度かバラシタ事は有りますが最近はこの子は使ってないです。
裏のネジを四ヶ所緩めたら簡単にバラセマス。

内部を見るとベルトのテンションを調整する機能が無いので同じサイズのベルトを付けないとダメみたいです。
あ~。
テンション調整の機能が有りました。
モーターの取り付けて部分の小さいプラスネジを緩めて引っ張り上げたら調整できますね。
ベルトが切れてないならネジを緩めてベルトを張って下さい。
ベルト交換の場合は市販品だから同じベルトは何処かで売ってると思います。
ベルト交換の場合は白い歯車の真ん中のナットをM7のスパナで回したら緩みます。
回す方向は時計の針の回る方向で緩みますよ。
(普通のネジとは反対回しです)
割りと簡単に交換できますね。
ナットを締める時にシャフトを持ってしめてね。
一番、手っ取り早いのは油切り名人の販売元から分けて貰うのが確実だと思います。
もしもベルト自力で買うなら近くの金物屋か東急ハンズに切れてベルトを持って行って買うと変えるかもね。
私も機械の修理や部材の発注の現場から離れて長いのでベルトの名前は忘れました。
御免なさい。
機械の部材を取り扱ってるミツミと言う名前の商社でも買えるよ。
サイズはベルトの幅と長さと材質で決まるけど素人には難しいと思います。
ベルトを買うなら、油切り名人の作成メーカーか東急ハンズかな。


