今回は夜行バスでの帰省です。

 

登山予定なのに荷物を送って来ないので、再度聞いてみたら

 

「リュック2個持ちで気合で、気合で行く」とのこと。

 

 

地元の駅から乗るときはいいけれど、

 

こちらに来て降車駅から電車とバスを乗り継がないと

 

我が家にはたどり着かないけれど、気合があれば何とかなるのね。

 

若いっていいなと思いつつ、

 

車内で他の方の迷惑になりませんようにと願います。

 

 

降車駅に着いたとのLINEはありましたが、

 

帰宅時間や迎えの時間はなく・・・

 

都会で遊んで来てから我が家に来るのかなと、

 

私は私で出勤準備と次男の朝食を準備していました。

 

 

2時間ほど過ぎてから、玄関のチャイムが鳴りました。

 

「まさか!?」と思うとやはり長男で

 

「ただいま。お世話になります。」と

 

大きなリュック2つに手にはお土産袋を持ちながら挨拶されました。

 

 

朝自力で帰って来るならばそうLINEでひとこと伝えてくれればいいのに・・・

 

当然「朝ごはん食べたい。お風呂も入りたい」

 

そ、そうですよね。

 

出勤前に、急いで長男分の食事を作り(大喰いで野菜とフルーツも食べたい人)

 

「あとはご自由に。部屋はいつもの場所だよ。」と言ってから家を出ました。

 

 

今日から途中10日間くらいは不在ですが、

 

1か月ほどの滞在になります。

 

公私ともに忙しくなりますが、最大超えて休み申請の許可をもらえたので、

 

家族4人の生活を楽しみたいと思います。