はい!

ついに私は受験を向かえますwwwwwww

私立なんだけどね

面接2回、作文です

いやー・・・・

明日受験で明後日が学校

3学期です

いま、すっごい緊張しています

9時から始まるから集合が8時ごろ・・

はやいなー

まだ受験生でない人はしーっかり勉強しないと

うちみたいに後悔するよ?w

分かったら

勉強しよう!!!

今ピグやっていて思い出したわww

中2ごろの時はじめてピグをやりました

そんで、ピグともが増えてきて嬉しかったわ

だけど1人だけメッチャしつこい人がいた

初心者のうちにいきなり話し掛けて

「何かしゃべろーぜ」

と・・・。

嬉しいけど

次の日オンラインしたらひそひそで(今はつかえませーん)

やっ!って話かけてきたの

打つのが遅くて打っている途中でまた話してきたり・・

話してきたらその人の話に受け答えしなきゃいけないでしょ?

返事を返そうと打ってるときに話して打った言葉を消して

また打って、消して・・・・の繰り返し

そしたら

「あと、10秒以内にはなせ」って打たれて

うちが

まって

と、言っても待ってはくれず


・・・・・・・・
待てよ!って言いたくなったw

イヤになって逃げた

そしたら

「何か反応しろよ」

見たいな事を言われ

ひそひそを消したらすぐにまた話てきて・・

ついにはリア友のところに逃げた事もあったな・・・って



2つ目はお出かけをしていたらピグともになりたいって

なんか変なおじさんらしき人が・・・

まあ、おーけーしてまた回りの人と話し始めました

それから数日・・・・

自分の部屋の模様替えしていたらその人がきて

うちは家具を全部片付けてベットを置いた時にきました。

うちは今でもそうなんだけど

模様替えしている途中で友達が来たら一端作業をやめて

話すのね。


そしたらそいつがベットに座って

「おいで」

って言ってきて


キモイ・・・と思って無視をしたら

今度はパンイチになって

「おいで」と・・・

んで、逃げたww


3つ目は

AkBのファンが集まるところってあるじゃん?

そこの教室にいたら詰まんなくて

話し相手が欲しかったのよ

そしたら地元が同じで年上だった人とはなした

メッチャおもろいでw

そっからドキドキする事もあったなーって

んでその人とAKBのクラブに入ってクラブに入る人をあつめたな・・

部室に行ったときうちとその人と部長がいて

その人がソファーにすわった・・

うちだけ立っていたら

「座らないの?」って声をかけてくれて


ああ、やさしい気遣いのできる人なんだなー・・と思った

(まあ、PCだからww)

その後がドキってきたww

まあ、そこは想像でww

以上
登美「・・・あれさえあれば・・」

陸「・・・なんだ?」

登美「やっぱり言わない・・・」

陸「なんで・・」


登美「これ以上言うと・・・


狂ってしまいそう・・・。」

陸「・・・・・」

登美「あー・・・・そうだぁ・・・・

蘭に嘉慶と会わせろ・・・って言うの

多分忘れているだろうな・・・。

その分も入れて蘭を綺麗な顔で・・・



殺してあげる・・・・。」

陸「・・!!!!

ふ・・・ふざけんな!!!

蘭は関係ない!!!」

登美「・・・今あなたを放すと、私が抑えられてしまうわ。

今は放さない・・。

蘭を殺すまで・・・・・ね。

今殺しに行くわ・・・・」


そういって近くにおいてあったナイフを隠して

不気味な笑顔で外に出て行った。



登美が外に出た時陸の叫び声が聞こえた


陸「お願いだ・・・・・。俺は消えてもいい・・・。

消えてもいいかららんっ・・蘭先輩は

無事でいてほしい・・・。お願いだ・・・。

頼む・・・」




登美「蘭はどこにいるかしらぁ・・・?

もしかしたら嘉慶のところ?

行ってみよう・・・・。」


病院に着くと蘭が悲しそうな表情で出てきた。


登美「・・・・そうだ・・」

登美は遠回りして人通りが少ないところで殺そうと考えた。


早速作戦を実行した。



海方「うう・・さみい・・。んー・・出かけよう。」

海方は走りはじめた。

歩いていると欄が向かい側から歩いて来た。

声を掛けようと思っていたら陰から不審な人が出てきた。

海方と目が合った

その瞬間その不審な人は蘭のところへ勢いよく

走っていった。

右手には何か銀色に光る刃物が見えた

海方は思わずとっさに走った

はしって来た足音に気づいた蘭は顔をあげた。

目の前には帽子をかぶって顔がよく分からない人が

ナイフを振り上げた。


海方「らーん!!」



嘉慶「うわっ!!」

嘉慶はベットから落ちた。

その時に思いっきり頭をぶつけた。


嘉慶「・・・・・・あれ??ここは?」

一瞬黙り込んでしまった

嘉慶「あ・・蘭は?」

どうなったかは知らない

嘉慶「うー・・寒い」

寒さと同時に嫌な予感がした




森では叫び声が・・・

いくら叫んでも全力で走っても届かなかった

不審な人の右手には血がついたナイフが握られていた。

服・・・顔にも返り血がついて

血だらけの蘭が今にも死にそうな顔で倒れていた


海方はポケットに入っていたケータイで救急車、警察に連絡した

蘭のそばに行った

隣では笑いながら膝を折って

登美「あ・・私・・人を殺したんだわ・・・。

あは・・・あははっははっはははっはは・・」


蘭は目を開けて

蘭「み・・・みか・・た・・」

海方「蘭・・・・!

大丈夫だ。もう少し・・!!もう少し・・・!・・

頑張ってくれ・・・・。

蘭だけは・・・蘭だけは・・死なせないでくれ・・・」

隣で登美は笑い続けている

その場から動こうとはしない


2分してやっと救急車が来た

蘭はタンかに乗せられ病院に運ばれた

海方は乗らなかった。このまま蘭が死んで

誰よりも先にその死体を見るのがイヤで乗らなかった

でもずーっと願い続けていた

蘭が
助かりますように・・と



そのころ陸は自力で縄を外して外に出た

家に行ったら蘭は帰ってきていなかった


陸「どこにいるんだよ・・・蘭先輩・・」

登美は笑いながらパトカーに乗って警察へ


病院では騒がしかった

嘉慶は気になって車椅子に乗り近くの看護婦さんに聞いてみた


看護婦「あ、それはね、さっきナイフで刺された女の子が運ばれてきたの。

名前が・・・斉藤蘭・・って言う女の子」


名前を聞いた瞬間頭の中が真っ白になった





それから数日

蘭「どうしよう・・。嘉慶のところへ行こうかな?

・・・・うーん・・・」

悩んでいた・・。数分考えた


蘭「よし!行こう」

病院に向かった



コンコン・・

嘉慶「どうぞ。」

ガラガラ・・・

蘭「嘉慶・・・・」

嘉慶「あなたは・・・」

蘭「蘭・・斉藤「出て行ってください・・」

蘭「・・・」

嘉慶「・・・」

蘭「・・・っ!もういいよ・・・」

嘉慶「早く帰ってください・・」


下を向きながらトボトボ歩いて行った

蘭「っつ・・グスッ・・」



登美「いい気味・・・このままどうしようかしら・・?

陸は・・・あ!」

また怪しく微笑した


登美「田中!」

田中「はっ!なんでございましょう?」

登美「耳を貸しなさい・・」


ゴニョゴニョ・・・

田中「・・・・お嬢様それは危険です・・。」

登美「いいのよ・・。あれさえ手に入れば・・・。

警察にはばれないようにしておくわ・・。


ふふふ・・・はははっ・・

じゃあ私は陸のところへ行くわ・・・。」


登美は急いで家に帰った


登美「ちょっと!来なさい」

隊員「はっ!」

家の見まわりを呼び出した

登美「あのね・・・」

としゃべり陸の写真を出した


登美「この子が私を危険な目にあわせようとしたの。

この子をあなた達で捕まえてくれない?」

隊員「は!かしこまりました!」

登美「で、この子を捕まえたら私の部屋に木の椅子を

用意してるからそこに座らせておいて。」

隊員「はい!」

登美「それじゃあ、明日ね・・・」


自分の部屋に戻り

登美「完璧・・・」



・・・・・・・・・・


次の日


陸「~♪」

鼻歌を歌いながら学校から帰ってきた

角を曲がった時


ギュッ・・・

陸「んっ!・・・んん!・・」

後ろから押さえられた

抵抗してもビクともしない

口は布で押さえられ


陸「んん!・・・ん・・・」

眠ってしまった



・・・・・


・・・ん・・・。ここは?

俺は何されたんだ・・?

後ろから・・・はっ!

陸「!。おい・・おい、登美!!」


登美「あーら。やっと目覚めたのね。」

陸「離せ!」

登美「イヤよ。それより、私の言う事聞いて」

陸「やだね!誰が聞くか!」

登美「蘭が今誘拐されたわ・・」

陸「蘭・・・先輩・・?」

登美「そう。助けて欲しけりゃ・・

私の所に着なさい。蘭と離れなさい。

嘉慶は私のものだから

あなたが来ればあのペンダントは私のもの・・」


陸「ふざけるな!!」

登美「じゃあ、私の所に来なければ

蘭は消すわ・・・。」

陸「・・・」

登美「まあ、あなたが決める事・・。

あーはっはははっは」


陸「・・・・おい・・」

登美「ん?」

陸「なんでペンダントが必要なんだ?」

登美「・・・・」

陸「・・・答えろ!!!!」











登美は2人の会話を聞いていた

登美はひらめいた

嘉慶は私の彼女だと偽れば良い・・

そうして後は陸をどうにかして私のものに・・・


そう考えて

登美「やっほ!」

嘉慶「・・・?」

登美「嘉慶大丈夫?」

嘉慶「・・・誰ですか?」

登美「あらやだ・・・。私はあなたの彼女よ。登美よ。忘れたの?」


そういってパチンと指を鳴らした

そうすると黒いスーツを着た人が来た

その人は田中・・。登美の執事


田中はポケットから注射器を出して嘉慶の腕に刺した

そしたら数分すると嘉慶の様子が変わった

嘉慶「アレ?登美?何してるの?」


嘉慶は洗脳されてしまった

登美「よく、聞きなさい。さっきの子は何も関係ないのよ。

あの子は私達をジャマするのよ。だからまた来たら

追い出して・・。分かった?」


嘉慶「ああ・・・」

登美「ふふふ・・・」


その頃蘭は・・

蘭「ふぇっ・・グスッ・・」

ベットに伏せて泣いていた。

事故で怪我してしまった嘉慶を見るのは辛かった

悲しかった。でも、それ以上に悲しかったのは

私を忘れられた事

何よりも辛かった


ピンポーン・・

お母さん「はーい・・。あ、陸君。蘭ね・・・」

下でお母さんか話している

と・・と・・・

階段を上がってくる音がした


コンコン・・

お母さん「蘭・・。陸君来たよ。」

蘭「・・・」

お母さん「・・・」

陸「お母さん大丈夫です・・」

お母さん「そう・・?。じゃあ・・よろしく」


心配しながらお母さんは下に行った

陸「蘭先輩・・入りますよ・・」

そういって入ってきた

陸「蘭先輩・・・」

陸はベットの近くに座った

蘭「・・なんで・・なんで・・来たの?」

陸「心配だからです・・」

蘭「・・・ありがとう」


陸「蘭先輩・・。顔上げてください・・」

蘭「・・・」

そうすると素直に聞いてくれた

陸は蘭の頬に手を当てて親指で蘭の涙を拭った


蘭「どうしよう・・」

陸「いいですよ。僕、話聞きますよ?」

蘭はまた涙を流して話した


蘭「あのね・・嘉慶の意識が戻ったけど

嘉慶が・・私の事を覚えて・・なかったの・・。」


必死に涙をこらえていた

陸は蘭の後頭部と背中に手を添えて、自分のところに抱き寄せた


陸「泣いてください・・。僕が受け止めます・・」

蘭「うっ・・うわああぁぁぁ・・・っ」


・・・・それから数時間

蘭は疲れて陸に抱かれたまま眠ってしまった


陸「蘭先・・・輩?」

見ると子供のように寝息を立てて寝ていた

蘭を抱っこしてベットに寝かせた


陸「・・・僕が・・絶対・・」

そう言い寝ている蘭に



チュ・・・


優しくキスをした