私が良く楽しませて頂いているブロガーさんの
ブログで、実家と義実家の関係について書かれて
いたのですが、あまりにも似ている点があり
過去のモヤモヤを思い出してしまいました。
実家と義実家、まあまあ良好でした。
三女が幼い頃までは、両家で集まる事が
たまにありました。
勿論、お中元・お歳暮のやり取りもしてました。
義実家から実家へ荷物が届いた時には
実母はその日のうちに電話をし、
世間話の1つや2つしていたそうです。
実家から義実家へ荷物が届いた場合
何故か我が家に電話が来ます。
荷物が着いた当日に連絡をくれるなら
まだしも、こちらから確認の電話をしないと
荷物の到着の有無が分からない事が、
多々ありました。
実家から義実家へのお中元・お歳暮は、
地元の名産品を業者を通して送っていて
発送の際には、業者から連絡が入るそうです。
おのずと到着の時期も分かります。
到着予定日から3~4日過ぎても連絡を
寄越さず、
「私(実母)から、電話するの嫌だから
そっちで荷物の確認してから、連絡ちょうだい」
と、実母も匙を投げてました。
主人に電話をしてもらい、荷物到着を確認し
(ホントは、義両親を諭して欲しかった)
また私が、実母に電話し義実家に対する愚痴を聞く
私は、この時期が憂鬱でした。
何で、電話一本出来ないのか?
いい大人なのに…。
実母が亡くなり、このやり取りが無くなったので
少しだけ楽になりました。
二番煎じな、今日のブログでした。