カラオケの池にいたあの彼女

彼女はあの隅に座ってる
憂鬱の目線が揺れているように見えた
あの彼女かな
心には誰でとどまれたのかな
この迷い夜色には
憂鬱もあった
寂しさもいっぱいだった
タバコの煙の円が上がっている
あの彼女がしれか
私もそこにいる

以上
憂鬱の24歳前の書きだった
誰のために書いたのか
どの気持ちなのかもう覚えられませんでした
偶にそれなどを読んだら懐かしいですね