昨日の話です

展覧会に参観して展覧所に椅子で座る中年に見える男性の日本人ヘ挨拶した、接待をもらいました

会話の時間が数分に維持ました、全部日本語でした

日本人の方は優しかった

次のは会話です

私  お前は日本人です
相手 はい、そうです
(相手は会話を続きたいことを見て私も話し続けた)
私  安川電機が中国に成長して来たんね
相手 そうです、君はどのことを従事して            いるのか
私  塾に学習しているんです
相手 塾ですか(私の話がわからなかったように見えた) 
私  ロボットの技術を勉強している
相手 そうですか、君は日本に行ったことがありますか
(この話が聞けなかった、だから相手は周りにいる通訳に助けた)  
通訳さん 他说你去过日本吗?
私  そうですが、ありませんが
私  今、日本の給料はだんだん増えていくんから
相手 そうですね、中国の給料はだんだん増えていくね
(私の話は失礼でした、このことを覚えて会話が終わりたくなった)    
私  すみませんが(帰りたくように見える格好、私はお辞儀しながら相手もお辞儀してもらった、だから私もさらに腰を低くした

(この会話が良かった、でも私の反日の傾向があったことに罪の感覚を覚えていた)

日本人は優しいですが、なぜ中国人は反日ですか

私の罪ですね
歴史の感じが消せてから中日の国民が親近感になれる

それは願いです