今日は私の旅の日
家からここの岳陽に来て深セン市へ
今ここに暫く見て回る
中国の中学に入学した経験があった人でも知れる、中国の歴史、人文のある地域で岳州[今の名は岳陽]、特に無数な文人によってこの地で書かれた詩文がたくさんあった(湖に沿って立たれた石碑に歴代の文人が書かれた詩文が刻まれた)
ここは中国の有数の広い湖で洞庭湖です、岸に千年でも立たれた岳陽楼
岳陽楼に至らなかった、チケットが必要ので私が来た道が断られた、他の入り口に入れると思う
だから、私の撮影された城壁と楼は岳陽楼ではなく
では写真です




ここに数百米の道に古い城壁が立っている
城壁が古いようが見える
清の時代で立たれたと思う
古代、ここは魚米之郷と呼称され
食糧基地でも水路運輸でも要所であるため城壁を立つのは必要であると思う




















湖に関する神話での彫りであると思う



夕日が美しいですよね



繁忙な水路運輸

今夜の列車が待っているのもこの時間が楽しいです
また来たい

最後
ここに関する宋代の詩文の名家の詩文を推薦いただきます



岳阳楼记 

宋 · 范仲淹

庆历四年春,滕子京谪守巴陵郡。越明年,政通人和,百废具兴。乃重修岳阳楼,增其旧制,刻唐贤今人诗赋于其上。属予作文以记之。

予观夫巴陵胜状,在洞庭一湖。衔远山,吞长江,浩浩汤汤,横无际涯;朝晖夕阴,气象万千。此则岳阳楼之大观也,前人之述备矣。然则北通巫峡,南极潇湘,迁客骚人,多会于此,览物之情,得无异乎?

若夫淫雨霏霏,连月不开,阴风怒号,浊浪排空;日星隐曜,山岳潜形;商旅不行,樯倾楫摧;薄暮冥冥,虎啸猿啼。登斯楼也,则有去国怀乡,忧谗畏讥,满目萧然,感极而悲者矣。

至若春和景明,波澜不惊,上下天光,一碧万顷;沙鸥翔集,锦鳞游泳;岸芷汀兰,郁郁青青。而或长烟一空,皓月千里,浮光跃金,静影沉璧,渔歌互答,此乐何极!登斯楼也,则有心旷神怡,宠辱偕忘,把酒临风,其喜洋洋者矣。

嗟夫!予尝求古仁人之心,或异二者之为,何哉?不以物喜,不以己悲;居庙堂之高则忧其民;处江湖之远则忧其君。是进亦忧,退亦忧。然则何时而乐耶?其必曰“先天下之忧而忧,后天下之乐而乐”乎。噫!微斯人,吾谁与归?

时六年九月十五日。