4月8日20︰00始発の列車で翌日の10︰10赤壁駅に着きました

春は終わろうとしているが風も涼しかった、木の葉が生じた香りが一瞬間感じた、確かに外地と違うよね、ここは小さい町です、歴史上に北方から来た曹操の大軍がここで大敗させた

赤壁でバス駅向けのバスに乗ってる時が外地から観光してきた人もバスにあった、確かにここは観光地ですよね

でもここは私にとっては観光地ではなく、学生時代の思い出がいっぱい、でも思い出を出せる気持ちもなかった、確かに時間が流れました

バス駅で我が故郷へのバスに乗った、過去では故郷に戻る時必ず窓外の風景をたくさん見る、今も気持ちがなくなった

赤壁駅から水が清い川を横たる橋を過ぎて赤壁の郊外に走る、それから高い山に隠した道に入る、山麓に寄せて向こうは竹の森だったり、川だったりでした、偶に山間に人家が現れた、竹の森の中に人家があるのは静かです

特に江のような川が水を遠くて広くして敷いて深海恐怖症のある私は常に惚れた

バスは山間に上がったり下がったりしてようやく私の故郷の県城/町/に寄せて更に故郷に向けて20分だけ村に寄せる道に着いた、我家は道に10メートルにあるから歩いて家に入った

娘を呼びて娘は父を叫びました、私は抱こうと泣きました
昼ごはんを食べて2時間後義姉が自動車を乗って来た、長女も車にある、父を呼びた/親戚の自動車を借りて練習する/

十分後義母の家に着いた、午後5時夕食を食べたからバスに乗って長女と次女と一緒に帰った

翌日、長女は幼稚園に行った、次女/2歳/と遊びする、大変だ

3分だけで新しい事をする次女が私を大変だ
全ても子供の子供のことです

その日大変疲れました

そして今日も