私の故郷は赤壁に隣接してる、だから、いつも赤壁に縁がある

赤壁は県/1000キロメートル以上/の土地面積の規模で市の行政区に昇格した物だ
鉄道駅があるので、この地域に隣接の県より経済は少し優れた

2002年中学から卒業した私は兵役に就きたい、聴力の為に医学検査で落選した、あの冬、武漢に建築工事に体力労働をした
2003年、旧正月が過ぎたばかりに東莞に行く打工/社会に仕事をする/をした
乗車の駅は赤壁
早朝にも出発した、あの日、大雪は連綿な群山、田野、川に舞い落ちる、水は曇りの陰に黒色に呈する、風は雪を吹いて漂う、小さいバスは道幅の狭くて山道に辿って行く、初めて遠方に行く私はこの世界に弁えられない、この風に漂っている雪は私だと思う
駅は小さい、小学校のようだった、正直に言えばあの駅は赤壁ではない、赤壁の境内の列車が泊まれる駅だ、具体的にはもう覚えられなかった、あの時、私は16歳、他人で連れる程だった
駅もしくは小学校の中に人はカップラーメンを食べたり、私を吐きたいマナの悪い行為をしたりして、室内にも耐えない、室外にも寒い、今、何でも再度行きたくない、そして再度行けば寂しい気持ちも生じるのかもしれない、あの駅は今では人を乗車させないはずだ、でもあの時は貨物にも、人にもあの駅にするのかもしれない、今ではあの地に行けば私もあり様が弁えられないだろう、寂しい姿だけになろう、あの駅に通る道は今なんのようだったかは知れない、でも、あの寂しい群山、大雪はいつも忘れない

ここに翌年の2004年、赤壁の専門技術学校に進学した
2003年、東莞に8か月で仕事をした事は私の心を撃たれた、社会は残酷だ
両親は私を赤壁に進学させた

2004年の冬、誰も私の心の傷が知れない、この年、私は友達が沢山ある
9月に学校に進学した
私の故郷から来た知人もある、私の宿の事、校庭の紹介のこと、いつも知人と知人の友達で世話に貰える

校庭に植木は燦燦と咲く、木犀の香は窓から漂って込んだ、ここに仕事はない、夕方の2時間もよくパーティをする/学校は学生の退学を防ぐ為に学生を安心にさせるやり方のかも知れない/

こんな爽やかな雰囲気にも常に不安である、私を就学させる両親はなんのことをしているのか、いつも自分を責める、私は長子、下は兄弟3人、両親は農民、父は建築の給料は1日20元、学費は半年1200元、末の妹は6年生

他の同学より私は鼻を高くてはならない、いつも静かに見る、話の方も慎重である、学区のカラオケの試合で第一回の成績は第一名、私を校内の名人になる、女生徒の目によく掛かられ

化粧により誰の女でも美人のこの時代、私の目に美しい女が見えられない、あの時代のように女に祈るような気持ちで女を好く気持ちもなくなった、でもあの時代では

校庭に静かに校内のバスケットボールの競りを見る、大雪を見る、木犀を見る、9月の蓮の花を見る

学校の本部には女生徒が多く、私は選択した学科は金型、本部より数キロ離れたところにいる、あの教区は男性生徒は多く、本部には私の片思い女がある、優しくて秋のような水のように澄んだ目線の女の子、彼女の眼下に立てる勇気もない、私は頑張れも自分の家門は話できない

10月、全校5000人軍事訓練
私の教区
刺すうな陽が輝いている
1時間の竹の立つような姿の後、列を出したらできる
2時間の後
3時間の後
耐えられる私は精英部隊/戦力最強の部隊/に入選した
全校の先生、学生の前に数組の精英部隊の一つの1人として私は検閲された

あの教区に学生会の規律委員会に入選した、常に校庭にタバコを吸う行為に対処する
誰の強い生徒にも敢えて面する対処する

この教区に故郷から来た生徒達の支持を得た
2回他人と暴力を起きた
1回は私の友達は女生徒の為に他のあの女生徒を恋にしている人に顔に打たられ、私は足を蹴る、胸を当たられ、
あのあいつを殴りたいためにあのあいつを止めさせる、あいつは逃げた、あいつは陰に強い者を請けた、私はあの強い者の寝室に入って刀で喉を指され、私は屈服しない、あいつも更に行為を取らない

事件の処理で政教処/学生を処分する役/に呼ばられ
先生︰なんで暴力をするのか
私︰他人に尊厳に侵犯したら反撃ではないなら恥です
先生︰そうか、良くないよ、初は先生に報告するべきだろうか
私︰そんなことは他人に嘲笑させるのだろうか
先生︰行け

後は何のこともない


この教区に故郷から来た1人の女生徒の好意を得た

あの時
友達と陸水湖に行くことは常に懐かしい
空は青い
湖は澄んで
岸に寄せる船
船主の容認で船を操作した

故郷に帰るとき、連綿な青山の中にバスは辿り行く、夏にも涼しい風は竹の森から吹いてきた、冬の時、雪はいつも凍る、溶けない

教区の隣に繁華な街はある/あの時の認識/今では話せば敗れるようだ
でも、この街にインターネットができる店がある、若者の好きな服が売っている、ビリヤードをする、常に学校に就学の故郷来た女生徒達にも一緒に来る
あの街は常に流行歌が高々と音が聞ける