された夏に山から洪水で家を侵入し、学校時代に残る手紙を遺失しまいました、残念ね   俳句を作る記念し、不死な少年時代 
  桜なら雨が降る、蕾は寒風に揺れ、あの冬はあなたと言う声がある、春時、桜満開、立木の下で一人見る 

  秋は、あなた達と雲下に湖に船に乗る 水が深い、思念も、心の海
   
  帰る旅は緑の山の道に回り、あなたの思念は出ていません 
   
  秋の深夜に屋上に黙り座る、星は季節が過ごしてあちにいます、寒い気が体に侵入し、あなたも感じますが    
 
  湖の上に飛行装置がある、日記に記入してます  

  桃咲くの季節も草が緑になる