おはようございます!!
沖縄県で活動する
チャレンジ・アクセラレーター・
コンサルティング、
代表中小企業診断士
ビジョン・戦略リファイナーの
渡辺悠輝です。
一昨日は、中秋の明月でしたね。
お月見だんごに相当する
沖縄の「ふちゃぎ」を食べました。
小豆には魔除けの意味合いがあり、
小豆をつぶさずにまぶすことで
当年の災難避け効果があるそうです。
今日は、
気の乗らないタスクを実行するための
コツについて。
1、どうしても気落ちが乗らない
2、1日5分だけ必ず向き合う
3、フィードバックの仕組みを導入するには土壌づくりが大切
2、1日5分だけ必ず向き合う
3、フィードバックの仕組みを導入するには土壌づくりが大切
1、どうしても気持ちが乗らない
目標を達成するためには
コツコツ努力が必要。
わかっているけど、
続けられない。
どうしても、
気持ちが乗らない。
目標が困難なほど、
そうなってしまう。
こんな経験は
誰にでもあると思います。
2、1日5分だけ必ず向き合う
こんなときどうするのが
良いのか?
納期に余裕があるのなら、
1日5分だけ取り組むのが
オススメです。
タイマーをかけて、
きっかり5分だけ向き合います。
気持ちが乗らなくても、
目をそらさずタスクを
見つめましょう。
そうすると、
5分だけなら頑張って、
少しでも進めようという
気持ちになります。
そして、わずかだけ
前に進みます。
時間が来たら終了してください。
あとは、毎日続けるだけです。
3、そのうち必ず加速する
飛行機の離陸と同じで、
加速がつくまではパワーが必要です。
しかし、毎日5分ずつでも
やっていると、
加速がつきます。
どこかのタイミングで、
パワーを入れなくとも
取り組めるようになります。
そうなればしめたもの。
設定したタイマーを超えて
没頭できるようになります。
とにかく、
気持ちが乗らなくとも、
1日5分だけ取り組んでみる。
それが、
気持ちの入らない
目標のタスクをこなすための、
コツかなと思っています。
私も取り入れて
効果を実感しています。
ぜひ、お試しください
最後まで、お読み頂き
ありがとうございました!!
今日のまとめ
気持ちが乗らないタスクも
1日5分と決めて取り掛かれば、
いつか走り出す。
