いきなりの透析宣告((((;゚Д゚)))))))

いきなりの透析宣告((((;゚Д゚)))))))

2017糖尿病発覚。同時に糖尿病網膜症も見つかりレーザー治療。
その後Ha1cも血糖も視力、眼圧も順調で今まで過ごすも
2023年11月の検診で腎機能が急激に悪化大学病院を紹介されその日に透析ですと宣告。

本日の透析。

 

除水2.3

増え2.1

穿刺→無痛照れ

爆  笑爆  笑爆  笑

週初めの透析は

週末の透析に比べるとちょっと気が重い。

週末は終われば中2日休みだからね。

でも今日はお試しでリクライニングチェアでの透析なので

ワクワクでクリニックに到着した。

クリニックに1台だけ導入されたのだが

透析中割と安定している私に声をかけて頂いて本日その運びとなった。

前日に試した別の患者は首が痛くなって嫌だったとかで

ベッドに戻ったそうだが

私は寝たきりより快適。

ベッドの時も頭を上げてiPadを観たりしていだのだが

足が下げられなくってだるい時があったり

足が攣だたりする事があったので

座った姿勢、足を下げたり足乗せに踏ん張ったり出来るのは助かる。

透析始まって3時間経過したがまあまあ快適爆  笑

位置がいつもと違う場所ゆえ

見える景色が違うから慣れるのに時間がかかるかも。

 

 

 

週最後の透析は気分的に前向き。

だって日曜日月曜日と2日お休みだもん。

で、本日の透析。

除水1.5

増え1.3

穿刺は激痛であった。

透析導入になり1年と2ヶ月だが

今まで穿刺に関して殆どが無痛と言う

ありがたい透析ライフを送っているのだが

今日は痛かった。穿刺自体は採血程度だったのだが

刺したあと尋常じゃない痛さ。

穿刺痛の余韻か?と思い我慢していると

アラームが鳴り看護師が針を少しだけ引いた模様。

痛みがなくなった。安堵。

私に刺すのは2回目の看護師さんゆえ

私の血管に慣れていないせいかもね。

深く刺しすぎたんだわきっと。

以前隣のベッドの爺さんが

穿刺が痛かったみたいで大騒ぎして

その時の看護師が来るたびにネチネチ言っているのを見て

そんな大騒ぎするほど痛いか?と

嫌なジジイだなムキーと思って見ていたのだが 

今日初めて爺さんの痛みが分かったキョロキョロ

だけど私は騒がないよ?

痛いとも言わないし。

わざと痛くしているわけじゃないし

感謝の気持ちは忘れちゃいけない。

 

さて、あと2時間半。

ネトフリで『地獄に落ちるわよ』でも観ようっと。

何事も続かない人に対して

三日坊主と言う言葉が使われるが

私は3日どころか1日で終了する事が多々ある。

透析導入になり意気揚々とブログを始めたのだが

ちゃんと書いたのは最初だけ。

前回のブログから9ヶ月も経ってしまった。

 

さて、透析導入から早1年と2ヶ月が経過した。

長く透析している方々から見たらまだまだ初心者なのだが

自分的にはだいぶ慣れてきた。

週3回パートに通ってるつもり爆  笑

雨の日も風の日も自転車飛ばして通っている。

 

本日の透析は

除水1.7

増え1.5

穿刺は無痛。

透析中にこのブログを書いている。

 

透析ブログを途中で書かなくなると

なんかあったなかな?とか

思われがちであるが

なんとかお気楽透析ライフを送っている。

時々足が攣って地獄なのだが

なんとかやっているチュー

 

あすけんで日記を書いているのだが

ブログもやっていきたいとは思ってる。

透析仲間と励まし合いたいと密かに思っております照れ

 

 

 

透析導入になり

だいたい5ヵ月が経過したニコニコ

最初は息巻いて写真やら何やらアップして

記録としてブログをやろうと思ったのだが

まあ続かない。

元々飽きっぽいのもあるんだけど口笛

 

それでどうして今日は書いてるかと言うと

詰まったんですよガーンシャントがえーんえーん 2025/7/26

スリル音も強くて触るとジンジン振動が来るシャントだったし

傷跡も全く分からないし心配は全くしていなかった。

 

透析日 何の問題もなく終わり

自転車飛ばして帰宅。

暑さのせいと血圧の低下でクラクラしだすキョロキョロ

ソファに横になって休んでいて不意に腕を耳もとに当てると

全く音が聞こえなーーーーーーーーーーーいガーン

加齢のせいで己の耳がおかしくなったのかと耳を澄ますも無音。

何か痛い気もするし・・・あせる

その時点で22時くらい。

夜分申し訳なかったのだが

緊急連絡用クリニック院長の携帯にお電話して指示を仰ぐ。

翌日は日曜なので月曜日の朝1で来てねとの事。

先生にお伝えして少し気持ちも落ち着いたが

土曜の夜から日曜日・・どうなっちゃうのかと不安が募るばかりであった。

つづく真顔