いろいろ倉庫!

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現在 デコメ ボカロ歌詞

おいてます(`・ω・´)

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曖昧で 不確かな 感情が 僕の胸を壊して
ひとりきり ただひとり 目の前を 黒色で染め上げて
明るくて 真っ暗な この世界は もう何もわからずに
手も足も 無くなった 僕はもう 動く事さえも


灯と 日と 火と 人 何もわからずに
非と 否と 人 で埋め尽くされていく
戻る事はない 壊れた世界で
僕はもう 手を伸ばす事さえも


差し出す手のひら


もういっそ もういっそ もういっそ 底に堕として
もう少し もう少し もう少し そこに居させて
光さえ 希望さえ 失った この世界で
もう一度 もう一度 もう一度 夢を見させて


僕が消えていく


曖昧で 不確かな 感情を 僕の胸に隠して
笑いかけ 話しかけ 僕の中に 嘘が増えていく
明るくて 真っ暗な この世界は もう何も変わらずに
友人(ともだち)も 恋人も 家族さえ いなくなった


寝て 寝て 寝て 寝て 動かなくなって
奥底のそれが引きずり出されて
戻る事はない 壊れた世界に
魂だけが引きずり出されてく


生きる事さえも


もういっそ もういっそ もういっそ 上に行かせて
もう少し もう少し もう少し 僕を生かして
光さえ 希望さえ 失った この世界で
もう一度 もう一度 もう一度 夢を見させて


僕はどこにいる



指先 ぽたぽた
針がね もうない
指先 ぽたぽた
ただただ 赤を見る


まだ 流せるかな
もう少しだけ深く
まだ 落とせるかな
もう少しだけ多く 多く


ああ返り舞い散った飛沫
突然沸いた空白に怯え
もう元に戻らない赤が
また少し腕を伝って落ちる


掴んだはずの感覚を放し
歪んだままの感情に溺れ
怯えた僕はまた赤を求めて
暗い部屋でただ一人刃を取る


だって だって 僕だけが孤独
知らない事知りたいだけで
何も不思議な事なんて無いのに
冷たいそんな目を向けないで


だって だって それだけで孤独
それが当たり前だなんてやめて
なんで なんで 何で僕だけが
知らないの


転 転 転 転 転
点と点を結んで 指切った


ああ返り舞い散った飛沫
突然沸いた空白に怯え
もう元に戻らない赤が
また少し腕を伝って落ちる


掴んだはずの感覚を放し
歪んだままの感情に溺れ
怯えた僕はまた赤を求めて
暗い部屋でただ一人刃を取る


だって だって 僕だけの孤独
知らない事知りたいだけで
何も不思議な事なんて無いから
冷たいそんな目を引き裂いて


だって だって それだけの孤独
それが当たり前なんだって知って
なんで なんで 何で僕は今
刃物を首に当てているの



散々夢は見た アラーム止めて起き上がるんだ
ちょっとだけ得意げな 猫の表情、横目にさ


定期の更新周期、給料日前に襲い来んだ
気付けば毎日が つまらなかったなぁ


とうにぬるくなった ジュース飲んだときの
あの感覚は 味わいたくないもんな


ゆるふわ樹海ガールは 今日も笑って元気
中学生のタバコを 涙で濡らしていく


気付けば毎日が 人を殺すような夏でした
今日も新宿前では 女子高生が2、3人死んでいる


ずっと嫌いだった 中学時代の級友と
すれ違いそうだ ふと視線を下げてしまった


向こうはこちらなど 気にしていない模様
情けなくなってきた 酷い気分だなぁ


とうにぬるくなった ジュース飲んだときの
あの感覚だって 味であるはずなんだ


ゆるふわ樹海ガールは 今日も愉快に元気
信号無視する車に 中指立ててみたり


今じゃ僕らには 未知なんかどこにもなくて
案外完全な町の中 僕らは暮らしている


ゆるふわ樹海ガールは 明日もきっと元気
コンビニの不法占拠も 辞さない彼らもきっと


気付けば毎日が 人を殺すような夏でした
今日も新宿前では 女子高生が2、3人死んでいる


ゆるふわ樹海ガールは 今日も元気ーーーーぃ


(せーのっ!!)



(せーのっ)


中学校に良い思い出が無いのは
ハイセンスすぎる自分が浮いてたから
とかもちろんそんなわけではなくて
ただ単純に髪型がモサかったから


僕らはいつでも愉快なモンキー 陸上トラック5周して
なけなしの愛を他人に向けて ウザい人間ができあがってた


散々笑っていたヤツらをいつかは
見返す瞬間がやってきてほしいもんだね
いぇいっ


気付けば今年も年末で
焦るふりをするも結局なんもしねぇ


いつまで僕は元気なのか
それをただ漠然と不安に思うのさ


僕らはいつでも野蛮なモンキー 陸上トラック破壊して
やけくその愛を自分に向けて キモい人間ができあがってた・・・


段々わかっていく自分の限界とか
目を逸らしていく余裕で駄目人間!
いぇいっ!!


(Ahー)


さぁさぁ、笑って行こう それどころじゃないのは
わかってはいるけれど それでも頼むのさ


散々な毎日をすごしながらでも 目を凝らして行こう
逃げ出す準備をしていよう


(せーのっ)



絡まるコードがうざったい
今日はそんな気分じゃない
だけど入り用どうしよう?
しょうがないから分けてあげよう


供給オーバー ショートしそうだ
いい夢見るため せいぜいぶんどってやるわ
無理言うエレクトロンズに
小悪魔電子の80%-20%


君はコンセントガール
きらびやかな配線で飾って気取って踊る
君はコンセントガール
80%-20% カモってやったなんて言っちゃって



Unplugged コンセントガール
手持ち無沙汰 落ち着かない
エレクトロ溢れる街 彷徨って
またtangled electric cords



絡まるコードがうざったい
振り払いたくても払えない
焼け焦げソケット ボロボロ回路
朽ちた配線はヤな臭いがする


だけど今日も入り用どうしよう
エレクトロンズはお払い箱になったし
その上バグが混入
おかしくなりそう



換えの効かないコンセントガール
新品開けたてから使い古されて
旧式 型落ち 訳ありセール


誰も見向きもしなくたって
君は君を引きずってかなきゃならない
供給終了(オーバー) ショートして断線


電子の甘い夢=タチの悪いリアル



供給オーバー ショートしそうだ
今忘れるため せいぜいぶんどってやるわ
リアル何それ美味しいの?
現実主義子の80%-20%


君はコンセントガール
きらびやかな配線で飾って気取って踊って
80%-20%だ カモってやったなんて言ってるけど
実は逆かもしれないぜ


いたいけ憐れなコンセントガール
うっう うぅうぅ



何も気にしてないような顔で私がただ笑うからって
あの日の事を全部何もかも忘れたとでも思ってるの
傷を付けるほうはすぐに忘れても
切られたほうはずっと忘れない
そしていつか頭に焦げ付いて 黒く淀んだ水は溜まってく


例えば君が望むなら 私を全て解体してあげましょう
腕も 足も 髪も 舌も 胸も 耳も 鼻も 指も
心さえもすべて残らず


だけど私がこの世で一番 何よりも欲しかったものだけは
君のたった一言で粉々に砕け散って灰になった


私はそれしかいらないの


さぁ
踊りましょう夜明けまで 疲れ果てて眠るまで
どうせこの心は君には 何一つ届かない
愛が欲しくて愛想笑い 夢が見たくて不眠症
別に何も悲しくはないよ
ねぇ そうでしょ


「もしもこの世に生きている人間には二種類いるとして、
必要な人とそうじゃない人に分けられているとしたら、
私は前者である自信がもう限りなくゼロに近いので、
せめてただ一人だけに必要とされる人であろうとした。」


それすら上手く行かないまま


そう
繰り返し繰り返し 何度も書き直して
もはやぐちゃぐちゃで滅茶苦茶で 見るのも嫌気が差す
それでもこの心を 引き摺って歩いていく
代わりなど何処にもいないよ
ねぇ そうでしょ


なんて残酷な世界でしょう
誰もが幸せを求め
矛盾だらけのワルツを
いつまでも踊ってゆく


さぁ
踊りましょう夜明けまで 疲れ果てて眠るまで
どうせこの心は君には 何一つ届かない
愛が欲しくて愛想笑い 夢が見たくて不眠症
別に何も悲しくはないよ
なのに何故か涙が出るよ
ねぇ 教えて



会いたい想いが
相対な君の手に 跳ねて 気まぐれ雑音
繋ぎたい愛情論 試しあい感情論
すぐに不安になるわ
君の言葉に 耳を澄まして

まぁいいか しょうがないな
このまま消えてしまいたいな
私の中で 君と同化
綺麗なままで眠らせるんだ

泣きたいくらいだ
曖昧な君の手に 光 こぼれおちたら
塞ぎたい感情論
試しあう この想い 重い 擦り切れるまで
私の指で 解いてあげよう

まぁいいや しょうがないね
君のことなんか忘れるし
だけど気持ちは ここにあって
私の目に降り注ぐ雨

まぁいいか もういいや

もういいよ 吐いていいよ
私の方から行かなくちゃ
昇る灯りが キラキラと
泣きたくなるほど綺麗だなぁ
滲む世界を 超えていく
何もかも棄てていくから
私の中で いつまでも
大好きな君でいてほしい



僕の心臓がね、止まる頃にはね
きっとこの世をね、満喫し終わっていると思うんだ


やり残したこと、なんにもないくらい
君の隣でさ、笑い続けていたいと思うんだ


この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい
生きる意味なんてそれでいいの
もう一つ、もう一つって同じ涙を数えて
僕らはまたお互いを知るんだ


高鳴る鼓動が伝えてく
重なる音と流れる想いを
もう離さないと約束しよう
いつでも君が寂しくないように


僕の心臓はね、1分間にね
70回のね、「生きている」を叫んでるんだ


でも君と居ると、少し駆け足で
110回のね、「愛している」を叫ぶんだ


この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい
生きる意味なんてそれでいいの
もう一度、もう一度って同じ心を重ねて
僕らはまたお互いを知るんだ


僕と君が出会えたことに
何か理由があるとするならば
運命かは分からなくても
嬉しいことに変わりはないよね


いつか僕をやめるときまで
あと何度「好き」と言えるのだろう?
ここに居られることに感謝しよう
ただ生きていることにありがとう。


高鳴る鼓動が伝えてく
重なる音と流れる想いを
愛し続けると約束しよう
心拍が止まってしまうまで


もらうときは、こめしてね

 

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もらうときは、こめしてね

 

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