このページではトーラムでの自分のプレイスタイルを紹介します
1.壁専門
育成中のagi/men壁:

自分は基本的に壁専門で、火力はあまりやりません。なぜ壁専門にしたのかというと、トーラムにおいて壁は費用対効果が非常に良いからです。テクニックは求められますが、以下のメリットがあります。
・火力のように(ダメージなどの)数字を大きくする必要がない。基本的に定位置で敵の攻撃をひきつけたり、妨害すればそれでok
・パーティに壁は一人。リザルトがとれなくて悔しい...ということがない
・大きなアップデートがない限り装備を更新する必要がない。周年イベントが来ても、装備を新調する必要がない
・装備はドロップ品かNPCが作ったものがメジャー(追加/特殊装備は買うこともある)、故に高額なプレイヤー産の装備を買わずに済む。(自分で装備を作らなければならないので、これはデメリットでもある。)
壁専門はのんびりとプレイできるイメージです。ただ、技術が足りていないとパーティが全滅して悲惨なことに...ということもあり得ます。また、トレ不可装備の精錬は、自分でやらなければないので、根気が必要です。
壁をやってみたいという方は、まず一体ポンコツでもいいので火力を育て、野良パやギルパテに入るなどして壁の動きを観察することをおすすめします。
2.国際ギルドのギルマス
唐突ですが、自分は国際ギルドを運営しています。国際なので、様々な国から人が来ています。(大半は東南アジアかアメリカから来た人です)
ギルメンとのギルチャの様子(ドロップのキラキラがバグっていますがお気になさらず、トーラムではよくあること):

トーラムは、5つの国にサーバーが割り当てられています。日本はもちろん、台湾や韓国、タイ、インドネシアにも固有のサーバーがをあります。そして、それら以外の国から来た人が割り当てられるのが英語サーバーです。これに加えて、3つのインターナショナルサーバーとグローバルサーバーが共通であります。
例えば、日本のプレイヤーは日本のサーバーが割り当てられ、それに加えてインターとグローバルサーバーが割り当てられます。インターは韓国から来たプレイヤー以外のすべての人が入れます。グローバルは韓国を含むすべてのプレイヤーが入れます。
様々なサーバー:


そして、自分はインターナショナルサーバー1と、グローバルサーバーを中心に活動しています。最近は日本サーバーにはほとんど行っていません。
おまけ:各サーバーのナショナリティ(国民性的な)
ここで、共通サーバーのインター1〜3とグローバルがどんなサーバーなのかを少し解説します。
・インター1
インター1の様子:

最も人口が多いサーバーであり、日本サーバーをしのぐプレイヤー数を抱える。現地でパテ募集したいならここ。シャウト取引も盛ん。
様々な国から人が来ているが、インドネシア人が多い(ちなみにインドネシアは中国、インドに次ぐアジアの人口大国) 朝方は時差の関係でブラジル人が多くなる
・インター2、3
インター2の様子:

人が少ない。以前はボットが大量発生していた。(今はどうなのか知らない)
スペイン語、ポルトガル語圏から来た人が多い。ベトナム語やロシア語も見かける。
グローバル
グローバルの様子:

現在は人が少ない。(以前はインター1の次に混みやすいサーバーだった)サーバーの仕様上、韓国人が多い。
1.壁専門
育成中のagi/men壁:

自分は基本的に壁専門で、火力はあまりやりません。なぜ壁専門にしたのかというと、トーラムにおいて壁は費用対効果が非常に良いからです。テクニックは求められますが、以下のメリットがあります。
・火力のように(ダメージなどの)数字を大きくする必要がない。基本的に定位置で敵の攻撃をひきつけたり、妨害すればそれでok
・パーティに壁は一人。リザルトがとれなくて悔しい...ということがない
・大きなアップデートがない限り装備を更新する必要がない。周年イベントが来ても、装備を新調する必要がない
・装備はドロップ品かNPCが作ったものがメジャー(追加/特殊装備は買うこともある)、故に高額なプレイヤー産の装備を買わずに済む。(自分で装備を作らなければならないので、これはデメリットでもある。)
壁専門はのんびりとプレイできるイメージです。ただ、技術が足りていないとパーティが全滅して悲惨なことに...ということもあり得ます。また、トレ不可装備の精錬は、自分でやらなければないので、根気が必要です。
壁をやってみたいという方は、まず一体ポンコツでもいいので火力を育て、野良パやギルパテに入るなどして壁の動きを観察することをおすすめします。
2.国際ギルドのギルマス
唐突ですが、自分は国際ギルドを運営しています。国際なので、様々な国から人が来ています。(大半は東南アジアかアメリカから来た人です)
ギルメンとのギルチャの様子(ドロップのキラキラがバグっていますがお気になさらず、トーラムではよくあること):

トーラムは、5つの国にサーバーが割り当てられています。日本はもちろん、台湾や韓国、タイ、インドネシアにも固有のサーバーがをあります。そして、それら以外の国から来た人が割り当てられるのが英語サーバーです。これに加えて、3つのインターナショナルサーバーとグローバルサーバーが共通であります。
例えば、日本のプレイヤーは日本のサーバーが割り当てられ、それに加えてインターとグローバルサーバーが割り当てられます。インターは韓国から来たプレイヤー以外のすべての人が入れます。グローバルは韓国を含むすべてのプレイヤーが入れます。
様々なサーバー:


そして、自分はインターナショナルサーバー1と、グローバルサーバーを中心に活動しています。最近は日本サーバーにはほとんど行っていません。
おまけ:各サーバーのナショナリティ(国民性的な)
ここで、共通サーバーのインター1〜3とグローバルがどんなサーバーなのかを少し解説します。
・インター1
インター1の様子:

最も人口が多いサーバーであり、日本サーバーをしのぐプレイヤー数を抱える。現地でパテ募集したいならここ。シャウト取引も盛ん。
様々な国から人が来ているが、インドネシア人が多い(ちなみにインドネシアは中国、インドに次ぐアジアの人口大国) 朝方は時差の関係でブラジル人が多くなる
・インター2、3
インター2の様子:

人が少ない。以前はボットが大量発生していた。(今はどうなのか知らない)
スペイン語、ポルトガル語圏から来た人が多い。ベトナム語やロシア語も見かける。
グローバル
グローバルの様子:

現在は人が少ない。(以前はインター1の次に混みやすいサーバーだった)サーバーの仕様上、韓国人が多い。