珍しく…ほぼゼロ距離
みなさま、こんにちは!!インコ大好きアニマルコミュニケーターのえこでっすここ一週間、ずーーーーーっと雨続きで洗濯物がヤバーーーーーイ💦我が家には乾燥機などという文明の利器がないので家じゅう乾かない洗濯物に支配されとります……ただでさえ、ジメジメしとるのに乾いてない洗濯物で、さらにジメジメ倍増今週末までずっと雨予報みたいです……来週はおひさまの顔をみたいものですな💦さてさて。今日は我が家ではかなり貴重な光景に遭遇しました。我が家のコザクラインコの柚葉は、オカメインコのクリ坊さんが大好きで、いわゆるインコストーカーなのですが(笑)クリ坊は、柚葉の求愛行動がめちゃくちゃ嫌ならしくていやまあ、そりゃ…♂同士やからなあ…💦で、いつも柚葉が近づいてくると即座に逃げるのですがこの日はちょっと違った……なんとん?なんか……近くね??んんんんん?えっ…近っっっっ羽と羽がびみょーーーーに触れ合う距離感なんじゃあこりゃぁぁぁぁぁ?いつもなら、こんな距離に絶対に近寄らせないクリ坊なのにっっなにがあったんやーーーーーーー!!!!!なんて思ってたら、柚葉からね……「近くに出来るだけいたい」という感情が伝わってきてそれがねそれが、これはわたしの勝手な妄想も入ってたのかもですが「もしかしたら、柚葉は、クリ坊が虹の橋を渡る日がいつなのか知っているのかもしれない」って勝手に感じてしまったのですね…それがいつなのかとかまではわたしにはわからないけどただ、ここ最近のクリ坊さんは、ほとんどご飯が食べられなくなってしまってますなんとか70~71gはキープはしてるんだけど食べてもよだれのせいでほとんど吐き出しているのをよく見ているのでわたしも、もうすごーーく嫌だけど考えたくはないけど覚悟はしておかなくてはいけないのかなぁって。そう時期にはいったのかもしれないなって。先代コザクラが虹の橋を渡る日、あの子は明らかにいつもと様子が違ったいつもは穏やかな子なのにケージに張り付いてキーキー鳴いてた出してほしいって。その時わたしはまだ、アニマルコミュニケーションを知らなかったのですが「なんかおかしい」って感じて、すぐさまガッツを放鳥したらもうそこから亡くなるまで、ずっとわたしの手の中にいました。そういう経緯があって、動物さんたち、自分が「今日、逝くよ」ってのをちゃんと人間側に知らせてくれるんだって思っていてクリ坊には、「今日逝くって日には必ずなにか合図をください」って言ってはいるので教えてくれると思うのだけどそれがまだ、クリ坊からはないので大丈夫なんだと思うんだけど……なんかね、「おなかすいてる」ってのが感じられて本人も一生懸命食べようとしてるんだけど食べれなくてそういうの見てるともう、つらくてつらくてねアニマルヒーリングはしてるけど一時は落ち着くんだけどでも、それだけではどうしようもないんだなぁって。獣医さんとこで診ていただいてるが薬ではどうにもできない感じの、おそらくは老化による変化なのかもしれないのでもう、どうしてあげることもできないのがとてもとても悔しくて、つらいですだけど、動物さんたちは、人のように先を考えて悲観したりしないから命がある限り、生きようとするのがわかっているからわたしも見守るしかないんですよね……(´;ω;`)しんどい…まじで最近はもう、「おやすみ。また明日ね」って夜声をかけて朝「おはよう」って、おやすみカバーを開けるとき心臓バクバクしてます床に倒れてないかな……ってそんな毎日を過ごしていますでも、わたしが弱気になってはおしまいだしクリ坊も、自分のことでわたしが悲観的になるのを望んではいないし、だから、いつもの毎日が送れるようにいつかその日は絶対にくるんだから後悔だけは残らないようにクリ坊との毎日を大事にしていきたいなと思う今年でもう、19年一緒にいます。人だったら、産まれて成人するくらいまでの時間だよすごいよねなんか少し湿っぽい話しになってしまいました最後までみてくれてありがとう(n*´ω`*n)♡