ゆずのブログ
  • 16Feb
    • お問合せフォームからご連絡をいただいた皆様へ

      お問合せフォームからご連絡をいただいた皆様へ不具合によりいただいたメールが届いていなかったことが判明いたしました。メールをいただいた方で2日以上返信がない方は、下記メールアドレスにご連絡いただきますよう、よろしくお願いいたします。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。メールアドレス yuzu_myroom@yahoo.co.jp

  • 18May
    • やまもと式S&E(Socialization&Education)療育プログラム

      コロナの影響で休止をしていた「ゆずっこ教室」を再開しました世の中がザワザワしていると同時に小学校が臨時休校だった為、なんとなく落ち着きのないお子さんに対し早速療育開始!始めは集中できなかったのですが、そのうち集中できるようになりました。プログラムを一通り終えると「頭の中がかゆいよー!あついよー!」との感想。それだけ脳が活発になっていることだよやまもと式S&E(Socialization&Education)療育プログラムは、身体と脳の一部がうまく連携していない場所に直接働きかけて発達を促すことができます簡単そうに見えますがプログラムを終えた後は、大人でも疲れるくらいです。一度、体験してみませんか?お申し込みはこちらから⇒https://yuzu-izumo.com/contact/

  • 09Apr
    • 進級おめでとうございます!

      ゆずっこ教室に通われているお子さんのお母様より、進級のご挨拶をいただきました。お母様より、「無事進級することができ、新しいクラスで担任の先生も変わりました。きちんとしてくれるだろうか、友達との関係は大丈夫だろうかと心配なことはありますが、親としてこれからできることは何でしょうか?」と。お母様には、「不安なお気持ちはあると思いますが、まずは進級されたお子さんにお祝いの言葉をかけてあげてくださいね。入学のときには、みんながお祝いの言葉をかけてあげられたと思います。進級時にも同じように、祝ってあげてください。お母様の不安は、お子さんを不安な気持ちさせてしまいます。お母様の心配は、お子さんも学校生活に対し心配になってしまいます。心配は、心配なことが起こった時にしましょうね。そしてご両親にしていただくことは、新しい担任の先生と共にお子さんがお子さんらしく学校生活を送れるよう情報交換をし、コミュニケーションを取っていくことが大切です」ということをお伝えいたしました。さらに一番大切なことは、登校前の笑顔、帰宅時の笑顔が、お子さんにとって励みになるということも。お子さんは、ゆずっこ教室で一生懸命取り組んでくれています。今まで多少の困りごとがあったにしても、都度乗り越えてこられました。それはお子さんのために、ご両親が懸命に学ばれた結果だと思います。お父様、お母様、お子様の進級、本当におめでとうございます。またこれからも、よろしくお願いいたします。

  • 30Mar
    • 春休み突入!

      久しぶりの投稿となりました。コロナウイルスで、世界中が沈んでいます。一日も早く終息してほしいものです。ゆずっこ教室のある出雲市では休校もなく、小学校は通常通り春休みに入りました。コロナの影響でしょうか、こころなしか春休みの宿題も多く出ているようです。各施設では閉館やイベント中止というところもあり、お出かけを控えていらっしゃるご家庭も多いですね。先日、ゆずっこ教室に通っていらっしゃる子どもさんのお父様が、「春休みを利用して、近くの山に登ろうと思います」とおっしゃいました登る山を達成感を持たせるよう最初は低い山から。少しずつ高くして、自信を持てるように山を選んでいくということでした。お決まりは山頂でお湯を沸かしてカップラーメンを食べること。カップラーメンに使う1.5リットルのお水をリュックに入れて運ぶのは、子どもさんだそうです。「最初は『まだぁ~もうへとへとだよー』なんて愚痴をこぼしていましたが、山を下りたら『次はどこ行く』って言ってます」とご報告してくださいました体を使うことが苦手な子どもさんでしたが、体幹がしっかりしてきたことで楽しめることが増えてきたのでしょう。随意運動やビジョントレーニングを行って2年半。成果は確実に出ています足場の悪い所を歩くのは、とても脳を使います。お父様もそのことを承知で、これからも子どもさんと登山を続けられるそうです。

  • 01Jan
    • あけましておめでとうございます

      あけましておめでとうございます。昨年は、ゆずっこ教室の改修も無事終えることができました。環境が整ったことで、これからは今以上のレッスン内容を皆様にご提供できると思います。福祉用具ゆずでは今まで以上にご利用者様のお手伝いができるようになりたいと、スタッフ一同学びに力を入れていきたいと考えています。株式会社ゆずを、今年もよろしくお願いいたします。

  • 31Dec
    • 感謝の1年でした

      今年最後の日。振り返れば、いろいろな方のお力を借りて無事終えることができました。悩めるとき、哀しく思うとき、辛い時などいろいろありましたが、必ずといっていいほど誰かが励ましの声をかけてくださったり、慰めてくださったり。時には何も言わず話を聞いてくれたり、寄り添ってくれたり。皆様に支えられての「ゆず」ということを、改めて感じることがたくさんあった一年でした。本当にありがとうございました。来る年が皆様にとって良い年でありますように。

  • 25Oct
    • 介護の日イベントに参加しました!

      10月20日(日) 浜田医療センターにて、分身ロボット「OriHime(オリヒメ)」と視機能トレーニングマシーン「Supreme Vision L(スープリュームビジョンL)」を展示しました。OriHimeに皆さんが声をかけてくださり、遠く離れた場所にいるスタッフが話しかけると、皆さんの笑顔があふれ、人と人をつなぐ分身ロボットの良さをご紹介できたと思います。ご高齢者の方々も、1歳の赤ちゃんもたくさんお話をしてくれて、ありがとうございましたそしてSupreme Vision Lには、動体視力測定をしたいという来場者の方が長蛇の列楽しみながら視機能を強化できるSupreme Vision Lに、3歳の子どもさんから92歳のおばあちゃんなど、約200名の方が挑戦してくださいました。92歳のおばあちゃんは「私もやっていいですか?」とご自分から声をかけていただきました。体験していただいた中には、困りごとを抱えていらっしゃる方もいて、困りごとと視機能の関係もお伝えすることができましたどれだけOriHime(オリヒメ)とSupreme Vision L(スープリュームビジョンL)の良さをお伝えできたかはわかりませんが、笑顔溢れるブースになり、とても楽しい時間をすごさせていただきました。ご来場、ありがとうございましたゆずでは随時ご相談もお受けいたしますので、お困りごとや聞いて見たいということがあれば、お問合せフォームよりご連絡ください

  • 09Oct
    • 島根県「介護の日」イベントに出展します!

      10月20日(日) 浜田市駅付近で開催される島根県「介護の日」イベント  ここに住んで ここに生きて    ~今、介護の魅力を伝えたい~ in 浜田 にSupreme VisionL(スープリューム ビジョン) と OriHime(オリヒメ)を展示いたしますSupreme VisionL(スープリューム ビジョン)は、山陰初に先月ゆずが導入しました子どもたちが楽しんでビジョントレーニングを行っていますまた、ご高齢者の方にもビジョントレーニングは転倒予防・認知症予防などに効果的ということです。そして、よくテレビで紹介されているOriHime(オリヒメ)を連れて行きますロボットなのに、なぜか人に見えてくるOriHime(オリヒメ)。意思伝達装置だけでなく、教育・ビジネスなどにも活用できるOriHime(オリヒメ)を、ぜひ体験してみてください島根県「介護の日」イベントSupreme VisionL(スープリューム ビジョン)OriHime(オリヒメ)

  • 26Aug
    • ビジョントレーニング講座を開催!

      2019.08.24 視覚機能トレーニングセンター JoyVision代表 北出勝也先生にお越しいただき、ビジョントレーニング講座を開催しました。ビジョントレーニングをどのように活用すれば効果的か、アセスメントのしかたや眼球運動のチェック及びトレーニング方法等を学びました。参加者の声をご紹介させていただきます。■現状抱えている問題は・課題はどのようなことがありますか?について ・読む、書くことに課題のある児童がとても多い学校です。どうやって力をつけていったらいいのか、教職員で今思い悩んでいました。(教員) ・集中力が弱い子、話を聞くとき目があいにくい子がいる。(保育士) ・目の動きが気になる子がいて、字をとばして書いたり、ゆっくり音読したり、体の動かし方がぎこちないなどという姿があった。(保育士) ・漢字が覚えにくい、形がとりにくい子どもをみています。(通級教室指導員)■本日の講座で活かせそうなポイントがありましたか?について ・トレーニングをたくさん教えていただき、参考になった。少しの時間でできそうなので、朝の会や授業の前に取り組みたい。(教員) ・たくさんありました。具体的にやり方を理解できました。楽しく取り組めそうでよかったです。(通級教室指導員) ・パソコン作業等で疲れやすいので、まずは自分自身がトレーニングを続けてみたいと思います。(理学療法士) ・ビジョンの方面からのアプローチが有効であること、そのやり方なども教えていただき、とても参考になりました。(通級教室指導員) ・「眼のトレーニングは前頭葉のトレーニング」小児だけではなく、高齢者の方のトレーニングにも使えると思いました。(理学療法士) ・眼球の動きのせいなのか、それ以外なのかを見極めるためにも、今回教えていただいたトレーニングをしてみて確かめたいと思いました。(保育士) ・指導の中に眼球運動を必ず入れています。改めて大事だということがわかり、他の事もやってみたいと思います。(通級教室指導員) ・視覚と行動の連携のトレーニングが活かせそうです。(介護士、社会福祉士) ・まず、学級で毎朝取り組むことを決め、チャレンジします。そして学校内で広めたいです。(教員)このほか、「第2回もお願いします」「もう少し知りたい」というご要望もありました。主催者として嬉しいのは、「子どもたちや高齢者の方々に実践します」というお言葉を頂いたことです。トレーニングをすることによって、一人でも多くのお子様やご高齢者に笑顔が増えることが、主催者の願いです。以上、「ビジョントレーニング講座」のご報告でした! ありがとうございました。

  • 22Aug
    • いよいよ明後日です!

      いよいよ明後日、「ビジョントレーニング講座」を開催します。今回は、学校の先生方、保育士さん、医療職・介護職の方などにお申し込みをいただきました。子どもだけではなく、お仕事をされている大人や高齢者、スポーツをされる方などに広まってきているビジョントレーニング。それぞれの困りごとに対し目の前の対処療法ではなく、本人の脳力を引き上げることによって全体の発達を底上げしていきます。少しでも多くの学校、職場、施設で取り入れられてくださることを願って、開催いたします。

  • 26Jun
    • ビジョントレーニング講座について

      ビジョントレーニング講座のお問い合わせのご連絡を頂いております。そのなかの一部をご紹介します「大人でもビジョントレーニングをすると効果がありますか」個人差はありますが、集中力が増した趣味に没頭できるようになった仕事がはかどるようになったなどの、嬉しい声が聞かれます。私たちは仕事をする上で、長時間パソコンに向かって必要な情報を検索したり、大量の書類を敏速に処理することを求められます。また、計画を立て仕事の流れを視覚的にイメージすることも大切です。これらがうまくできるのは、視覚機能のおかげです。仕事だけでなく、車の運転・趣味・スポーツなどにも、視覚機能は重要な働きをしています。最近では、従業者の能力向上のため、ビジョントレーニングを導入された企業もあります「誰でもトレーニングを行なっても良いでしょうか」基本的にどなたでもOKですが、視力の低下、斜視や目にご病気のある方で、トレーニングを行なってよいかわからない場合は、眼科医にご相談ください「どうして今回の講座を企画されたのでしょうか」ビジョントレーニングは「ゆずっこ教室」で取り入れており、その効果は子ども達をみていると目を見張るものがあります。そこで、できれば保育園及び幼稚園、小中学校等の教育機関や子ども達に関わる活動をしていらっしゃる団体及びご家庭で、少しの時間でも取り入れていただけたら、子どもたちの困りごとの改善や能力の向上に対し、お役に立てれるのではないかと思い企画しました。講座の対象が保育・教育関係者、支援者、子どもたちに関わるすべて方々としていますが、ビジョントレーニングにご興味のある方であればどなたでもご参加大歓迎ですご案内をさせていただいてから、理学療法士・作業療法士の方々より多数お問い合わせを頂いております。医療の現場でも広まりつつあることが、とても嬉しく思います。

  • 18Jun
    • ビジョントレーニング講座開催のご案内の画像

      ビジョントレーニング講座開催のご案内

      ゆずっこの療育プログラムの中に「ビジョントレーニング」を盛り込んでいます。ビジョントレーニングというと、WBA世界ミドル級のチャンピオンになったプロボクサーの村田諒太選手がビジョントレーニングを取り入れていることが話題になりました。最近では、野球やサッカー、ボクシングなどスポーツの世界でも注目を集めています。では、子どもにとっての効果はどうなのか。・ 字がうまく書けない子どもが書けるようになった・ 片付けができなかった子どもの机の周りがキレイになった・ 運動が苦手だったが楽しんでできるようになった・ 集中力が持続するようになった・ 本を読むようになった・ 積極的になってきた  など大人でも効果がみられます。・ ご高齢(80歳台)の読書のスピードが上がった・ 仕事の処理能力がアップした・ 認知症の進み具合が緩やかになった・ スポーツで衰えを感じない などそこで、このたび村田選手のビジョントレーニング指導者のひとり、オプトメトリスト(※)の北出 勝也(きたで かつや)先生にお越しいただき、「ビジョントレーニング講座」を開催することになりました。※オプトメトリストとは欧米先進国を始め、アジア・アフリカなどの多くの国で国家資格として認められている視覚機能検査・訓練士のことです。チラシには「発達が気になる子どものビジョントレーニング講座」となっていますが、読み書きや運動がもっと好きになりたい子どもさんやご高齢者を含む大人の方でも対応できる内容となっています。ご参加お待ちしています!

  • 21May
    • こども達の5月

      長いゴールデンウィークも終わり、4月からの環境の変化にも少し慣れた頃ですね。ちょっと慣れた頃に、疲れが出てしまう子どもさんもいらっしゃるのではないでしょうか?4月に入学や進級、クラス替えがあったりと、たくさんたくさん頑張ったお子さんもいらっしゃると思います。そんなときは、頑張ったことを褒めてあげてください。そして、気の抜ける時間や場所を提供してあげてください。特別でなくていいです。寝る前に、本を読んであげたり、話をするだけで良いのです。そのときに、頑張っていることやお子さんのよい所を褒めてあげてください。お子さんは自分を認めてくれる人がいるだけで、安心できると思います。お父さんが夜遅くまで仕事で、なかなか子ども達と話す機会がないときは、3分だけ子どもに電話をかける時間を作ってあげてください。それだけで、子供たちは愛されていることを確認できます。ちょっとやってみませんか?

  • 01Apr
    • ゆずっこルーム開始延期について

      「ゆずっこルーム」を4月開始予定としておりましたが、お子様方により良い環境を提供するため工事を行うこととなり延期します。現在床が畳ですが、フローリングに変更します。工事完了後ご案内いたしますので、今しばらくお待ちください。尚、「ゆずっこ教室」は工事期間中場所を代えて継続します。

  • 27Mar
    • 合格おめでとう!

      ご相談を受けていた中学3年生のA君。お母様より嬉しいお知らせがありました。「希望する高校に合格しました!心配はあるけれど、これからも見守っていきたいと思います」と。合格おめでとう!お母様は受験のときも静かに見守り続けてこられました。わが子を信じて。静かに見守り続けることは、とても大変だったと思います。なかなかできることではありません。「見守ることしかできませんもの・・」とよく話されていましたが、困りごとがあってもただひたすらA君を信じ続けてこられました。本当におめでとうございます。3月の春風とともに、良い知らせが舞い込んできた「ゆずっこ」です。

    • お詫び HP内のお問合せフォームからご連絡を頂いた方へ

      HPお問合せフォームの設定ミスにより、本日までにご連絡いただいた方の内容が確認できない状態になっておりました。本日までにご連絡をしていただいた皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしました。お手数ですが、再度お問合せフォームよりご連絡をお願いいたします。ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。

  • 16Feb
    • 困りごとの原因

      HPを立ち上げてから、たくさんのお問い合わせをいただくようになりました。お子様の困りごとをお聞きすると・ 宿題を取り掛かるまでにを時間がかかる、宿題を嫌がる・ 授業中に板書ができない・ 落ち着きがない・ 何についても不器用・ 会話が成り立ちにくい・ 不登校をなんとかしたい・ 神経質で、急にイライラしたりキーキー言う などお母様方の「目の前の困りごとがなんとかなれば・・」というお気持ちが伝わってきます。話は変わりますが、おなかが痛いときにあなたはどうしますか?まずは痛み止めを飲んで様子を見られますか?それともお医者さんに診てもらって、原因をみつけてもらい治療しますか?おなかが痛いのは症状の一つ。原因となる疾患を治療しない限り、いずれは痛み止めだけでは対処できなくなってきます。早く治療すれば早く治りますし、何より本人がつらい思いをしなくていい!子どもたちの困りごともそうです。困りごとには原因があります。多くは脳の発達のアンバランスさが原因と言われています。中枢神経系の機能不全を軽減し、脳機能を活性化し、脳の発達のバランスを整えることによって、さまざまな困りごとが軽減していきます。「ゆずっこ教室」では、お子様の発達段階に応じた随意運動(意識運動)やビジョントレーニングなどで、発達を援助していきます。ご相談、お問い合わせはこちら >>>

  • 05Feb
    • OriHime(オリヒメ)

      分身ロボットOriHime(オリヒメ)。いま、教育機関、在宅・遠隔勤務、神経難病の方々の意志伝達装置として、様々な分野で活躍しているロボットです。ロボットと言ってもOriHime(オリヒメ)は、人と人とをつなぐロボット。人の心を大切につないでくれるOriHime(オリヒメ)を、ゆずは必要とされる方々に繋いでいきたいと思います。OriHime(オリヒメ)のご紹介は こちら

  • 28Jan
    • HPができました!

      新規事業を機にHPを開設しました。https://yuzu-izumo.com/「ゆず」は平成14年より、高齢者や障がいのある方々に住環境を整える仕事をさせていただいています。小さな会社ですが、「人とひと、心とこころのつながりを大切に」をモットーとして活動させていただいています。この度、子どもたちの可能性を引き出す「ゆずっこ教室」を開設いたしました。「ゆずっこ教室」は、随意運動やビジョントレーニングなどで心豊かに生きていくために必要な能力を育てることができます。受講生のお母さまよりこんなお言葉を頂きました。「小学1年生の長男は、とても不器用なうえに初めてのことにはとても消極的でしたが、「ゆずっこ教室」へ行くようになって出来ることが増え、最近ではスケートボードに挑戦しています。(まだ自転車は乗れませんが・・笑)学校の成績も上がり、苦手な鉄棒も面白くなったと言っています。目や体の動きはすべて脳の発達につながっているということが、とてもよくわかりました。これからもよろしくお願いします。」発達障害の有無は関係なく、子どもたちの可能性を最大限引き出すお手伝いをさせていただきたいと思います。また、このブログ上ではセミナー等のご案内もしたいと思います。皆様、今後ともよろしくお願いいたします。