友達が役員代表でAちゃんのお母さんの通夜に行ってきたと電話をくれました汗

喪主の挨拶の時旦那さんは


○○はいつも明るく友達がたくさんいる自慢の妻でした。私が気づかなかったばかりにこんな結果になってしまいました。ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい……


と号泣だったそうです。

両脇に息子とAちゃんを抱えてずっと泣いていたそうです。

友達が

旦那さんずっと謝っていたんだよ。残された家族は一生負い目を背負っていくんだよね…

とあとは言葉になりません。

私も悲しくて…


今日もチビ達と寝ます。
チビ子は落ち着いてきました。