「卒親」この記事が泣けた ストレスでお腹の子の性別が変わる! | 開運行動すれば【その先、ヒカリ♥】

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占ってもらうだけでは変わらない今を、開運行動するだけで、あなたを変える!
黄泉の国、記紀を正しく知る事は、日本人として非常に大事です。
漢方養生指導士
ご縁玉と寅の日お財布さまおまじない感謝祭の提唱者です!

 

 

 
悲しい
Xから、シェアさせていただきました
 
萩さんから
この記事を知りました
 
 
「子どもは親の無意識で育つ」 
 
 親が
意識と無意識が乖離している時に
陥りがちなケースかも‥ 
 
 
私の母と次兄が
似たような関係でした。
 
 次兄は
「親のいいなりになってたまるもんか」
と母にしがみつきながら復讐し、
母は
そんな息子を軽蔑する関係。
 
二人とも
復讐に無自覚のように見えました。
 
「疲れた母」さんの
卒親にあたっての言葉も
 
本当の感謝ではなく
復讐じみてる
 
(これを書いた無意識は何ってところが
最重要な肝だと思う)
けど、
 
卒親するんだから
まだ健全かも知れない。
 
 私の母と次兄は
次兄が亡くなるまで、
憎しみ合いながら
ずっと二人でしがみついていたから‥
 
 
この母は
 
親になったことがないから、
 
恩着せがましく
こんなことが書けるのだ
と思います。
 
 思い通りにならなかった
「おもちゃ」は捨てる、
 
つまんない、やーめたって感じ
 
なのかも知れません。
 
 
自分の思い通りの息子にならなくて
 
世間体も悪いから
「成人過ぎたら自己責任」
とばかりに、
 
おもちゃを捨てるように
卒親したい
 
ってことなんでしょうね😥
 
 
「あふれる愛で、大切な存在を守る」
 
が疲れた母さんの意識なんだけど、
 
無意識にあるものは
別物だと思うんです。
 
 健全な親ならば
 
「あふれる愛で‥云々」など
当たり前すぎて書かないと思うんです。
 
あえて書くのは
意図があるわけで、
 
思い通りに育たなかった息子は
成人したら自己責任、みたいな冷たさも‥
 
 
 
そらまめさん
 
 
健康な体で産んであげた、
大学へ行かせてやった、
身の回りの世話してやった。 
 
感謝が足りない。
 
こんだけやってあげてるのに
何が気に入らないの?
 
いまだに指摘されます。 
 
自分が世界で一番大変だ
と思い込んでいる。
 
こんなに頑張っているのに
子どもはわかってくれないってさ。
 
 まさに恩着せがましい。
 
 
 
 
悲しい現実、なんですよね
 
それは
わたしの実家でも同じような事が
ありました
 
母親は
わたしに対しては
 
辛く当たり
褒めず、貶し
助けは一度もありませんでした
 
 
母親からの愛情が
不足しているのです
 
それは死ぬまで、その態度でした
 
しかし
弟二人には
執拗に、過干渉を続け
 
結局、甘えを続けたため
精神的病に陥り
働かず
 
しかも、母親自体の国難病が
先天的に遺伝してしまったため
 
上の弟は、親より先に死に
下の弟もまた、発症が始まりました
 
最後の最期まで
自分が悪かったとは言わず
 
わたしと
最後の一年間は
目を合わせることはしませんでした
 
自分で築いた家庭、家族を
 
母親として
自ら、壊すことになってしまったのは
 
母親自体
アダルトチルドレンであった
ということ
 
 
アダルトチルドレンの親が
わが子にも
無情にも
同じアダルトチルドレンを
植え付けた結果である
 
 
世間体ばかり気にして
見栄張って
結局、自分の家庭はすごいのよ、と
しただけで
 
子どもとすれば
 
両親共働きであっても
 
家庭に帰ったら
スイッチを入れ直して
 
愛情を与えて欲しかった
それだけだったのに
 
地位とか、名誉とか、お金とか
 
そんなの、自分の見栄のため
であって
 
 
子どもは
 
花に水や肥料を与えて
キレイな花が育つように
 
【無償の愛】が欲しかっただけなのだ
 
 
それに気がつかない人間が
 
親になる
 
 
だから、代途絶えとなるのは
当然のこと、なのだ
 
 
20代から
数々の占い師さんたちから
 
「鬼の親、二人、鬼の子、二人」
と言われ
 
「あなたはマトモなのに
神様が生まれる親を間違えたのか」
と言われてきたのには
 
今、思えば
 
これがわたしの運命であり
 
人間として
最難関の問題を背負わされて
 
どう、解釈し、生きていくか
 
神様から与えられたのでは
ないかと考えます
 
 
前世は
仙台にある、ある神社の
生涯独身の巫女であった、という
 
これは、今まで会った
3人の占い師や
霊媒師(地元ではかなり有名な)から
言われてきました
 
 
いわゆる、神様に仕える者は
籠の鳥
 
性行為も、子どもも、家庭も
持てない
 
ひたすら、仕える者
 
考えてみれば
 
わたしの人生は
結婚できましたが、子は持てず
和歌山の個人的研究に勤しんでいる
 
 
まさに、その通りではないだろうか
 
 
わたしは
家を飛び出していきたくて
しかたなかった
 
だけど、歳の離れた弟二人のため
家計を助けないと、という
 
ある意味
自分を捨てた、わけですよね
 
それから
人生は、狂い出しました
 
母親の見栄と世間体を守るため
働かされたのだ
 
と、今思えば

アダルトチルドレンの後遺症
だったということです
 
誰だって
 
親から、一度ならず
攻撃を受けています
 
していないつもりでも
子どもの心に
突き刺さっているものです
 
 
元彼も、そうだったと思います
 
付き合っていても
元彼は
感情のコントロールが
難しいんだろうなと
感じる事もありました
 
それは、わたしも、ですよ
 
籠から出してくれたことは
感謝しているんです
元彼には
 
 
母親からの難病波及と
それによる
子どもを持つ事が難しくなった
 
それだけだった
 
主人は、女系家族の中で
女性に対して
嫌悪感があると思いました
 
わたしは
最初から
自分が自由でいたかったので

旦那さんになる人には
自分の本領発揮してもらうため
縛ることはしたくないと
考えていました
 
主人は、割と自由人なので
 
子どもの件もあり
了承してもらいましたから
 
大きな子どもだと思いながら
縛ったことはありません
 
でも言いたいことは
ハッキリ言ってきました
 
 
 
まさに、主人は
ツインソウルです
 
わたしの精神的成長を
促してくれた人です
 
 
元彼は
まさしく、片割れだと思います
 
同じ精神的成長を
学ぶ者です
 
前世では、「憧れの人」
 
今世では
その本性を観ました
 
それは
相手がどうだ、という事ではなく
 
元彼も、わたしも同じ
 
親からのアダルトチルドレンの
後遺症
なのだと思います
 
 
さて、わたしは
ここまで、成長させるため
学んできました
 
あちらはどうかな?
 
でも
きっと、親になって
頑張っているだろな
 
 
 
頑張った、頑張った
 
 
よしよし
 
 
 
おっと!
 
剛志さんに
 
 
よしよし、したら、怒られた🤣💦
 
 
父性で怒れ、🔥と!
 
ならば、これでどうだ!
 
 
 
呪術廻戦より
 
来世は
 
精神的成長した者同士
 
少しは、マシになっとれ!アホ
 
 
ニヤリウシシ
 
 
このほうが
スカッとしたわ

ありがとうございます
 

 

    

レンレンさん

 

 

 

アダルトチルドレンが

 

人間関係で苦しくなるのは、

 

人を見る目がないからじゃない。

 

 

最初から、

「自分じゃない自分」で

関係を作ってしまうから。

 

嫌われないように。

空気を壊さないように。

いい人でいようとして。

 

その状態で始まった関係は、

どこかで必ず苦しくなる。

 

本音が言えない。

無理をする。

 

でも離れられない。

 

そしてまた、「自分が悪い」と思う。

 

でも違う。

問題は、誰と関わったかじゃない。

 

「どの自分で関わったか」。

 

ここがズレていると、

どんな相手でもしんどくなる。

 

だから回復は、

人を変えることじゃない。

 

自分の感覚を取り戻すこと。

 

「違和感がある」

「ちょっと苦しい」

 

その小さなサインを、無視しない。

 

それだけで、

関係は静かに変わっていく。

 

無理して続く関係は減り、

無理しなくていい関係が残る。

 

人間関係は、

頑張るほど壊れる。

 

力を抜いたときに、

本当に合う人だけが残るんだ。

 

 

 

 

 

カフカさん

 

 

本当に優しい人はこれまで、

 沢山傷ついて来た人だと思う。

 

 沢山の傷を知っているから、

 同じような傷を持つ人の

気持ちが分かる。

 

 「人の痛みが分かる」から、

 人に優しくいたいと思う。 

 

「人の傷を想像できる」から

 無闇に人を傷つけないように

生きようと思う。

 

 受けた傷を

優しさに変えて生きる人は強い。

 

 優しい人が好きです。 

 

その優しさにいつも救われる。

 

 

 

 
 
ルキアさん

 

 

 

 

サイコパスラボさん

 

 

 

⚠️唯一の味方が消える瞬間

 

 ​被害者が

 

勇気を出して周囲に相談した際、

 

最も深く傷つくのは

加害者からの攻撃ではない。

 

 信頼していた人から

 

「考えすぎじゃない?」

「あの人にも良いところがあるよ」

 

と返される瞬間である。

 

 

 これによって

被害者は

 

「おかしいのは自分の方だ」

 

という加害者の洗脳を

完成させてしまう。 

 

 自己愛性モラハラ者は、

 

この「周囲による二次加害」までを

 

計算に入れて動いている。

 

 

自己愛性モラハラ者、サイコパスらは

 

あえて矛盾した命令を出す。

 

 「もっと頼ってほしい」と言いながら、

頼れば「依存するな」と突き放す。 

 

 「自由にしろ」と言いながら、

自由にすれば「身勝手だ」と断罪する。

 

 

 どちらを選んでも

否定される状況を作り出すことで、

 

ターゲットの判断能力を奪い、

 

最終的に

 

「何もしない

(加害者の顔色を伺うだけ)」

 

という状態へ追い込む。

 

 

 

 

モラハラカウンセリングさん

 

 

健全な人は

 

「相手が喜ぶかな」と

相手のことを考えて

プレゼントを選びます。

 

 モラハラ加害者は

 

「自分の評価が良くなるかな」

とプレゼントを選びます。 

 

 【プレゼントを選ぶ】

 

行動は一緒でも、

動機が正反対に違います。

 

 モラハラ加害者は

どこまでも自分のことしか

考えていないのです。

 

 

 

φ( •ω•́  )フムフム...

 

申し訳ないけど、実際ありました

 

わたしが

「悪者」になった瞬間

 

わたしを

コントロールできない!

と思った時

 

逃げたんだろうね

 

 

 

すごいね!

 

わたしの、虎の目🐯

 

 

 

 

 

 

 

kosukeさん

 

 

母親の「ストレス」が、

 

胎内の男児を淘汰し、

 

出生する性別を強制的に

女児へと偏らせる

 

という驚愕の事実が

明らかになりました。

 

 

精神論ではなく、

 

コルチゾールや炎症が、

環境変化に脆弱なオスの生存確率を

根本から削ぎ落とす事象です。

 

その驚愕の詳細と生物学的な構造を

3つのポイントにまとめました。

 

 

1. 脆弱性の『物理的淘汰』PNASの187人を対象とした研究により、母体が過酷な物理的ストレス下にある場合、男児を出産する確率が通常の56%から31%へと激減することが判明しました。オスは生物学的に脆弱であり、血圧や炎症レベルの上昇といった母体によって、生存競争から強制的に排除されます。

 

2. 生存戦略の『構造的最適化』母体は血圧やカロリー摂取量など27の生体変数を計算し、過酷な環境下でのリソース配分を最適化しています。より生存能力の高い女児を選択的に残すことで、劣悪な状況下における遺伝子の生存確率を最大化させるという防衛システムが稼働しています。

 

3. 環境の『バイオハック』これは単なる「ストレスは体に悪い」という抽象的な話ではなく、環境要因が人間のシステム設計に直接介入するという事実です。母体への物理的・精神的負荷というインプットの変動が、次世代の性別という究極のアウトプットをコントロールする決定的な要因として機能しています。

 

 

ちょっと不満

ちょっと〜

 

わたし、

占い師さんたちから

「男に生まれるはずだった」と

言われてきたけど

 

父親のアルコール依存症で

母もストレスだし

 

きっと、お腹の中で

 

変換したかも知れない