ゆにこーんばんは
お盆休みも過ぎ去り あっと言う間にもう 8月も残りわずか
前半は暇すぎて。。。 とうとうインスタデビュー(笑)
まだよく分からなくて postは2回しかしてないけど
ついに 沼に足を踏み入れた いちご
です
さて 2ヵ月前には次の季節の発信するファッション業界
巷ではもう ヒョウ柄やらヘビ柄が溢れてきてますが
事実 夏真っ盛り そんなイヤリング
ラタンが使われたイヤリングが欲しいな~
でも…結構大き目なのが多くて なかなか見つからないから
ラタンじゃないけど 麻ひもで作ってみるか
( 例のやつ(笑))
着画で写ってるので 先に完成をお見せしますね
手芸用としてセリアで売られていた 麻ひもを使いました
荷造り用でも 何ら問題はありませんが
こちらは毛糸っぽかったり 若干細めなので
扱いやすいのは こちらかもです
で ここからは画像だと伝わりにくいので
めっちゃ雑だけど…
図にしてあります
① ワイヤーを作りたい星の大きさに曲げる
ワイヤーはひもを巻くと隠れてしまうので 正直何でもOK
ただ あまり太いとひもが巻きにくいかも
★次の工程の説明の図に丸カンを書くと ややこしくなるので
別図にしてあります
② 麻ひもを 星の内側の五角形部分に巻き付けます 内側を一周巻けたら そのまま星の角に向かって
同じように巻き 角までいったら丸カンも一緒に巻いて
金具を付けるつなぎ目を作ります( ★参照)
( 巻く時 太めの針にひもを通してやると やりやすいよ )
③ つなぎ目が出来たら 今度はそのひもを図のように
8の字状に縫うように 隙間なく巻き付けます
( この作業終了後のひもが 星の内側にきてればOK )
※ ここまでで 星の一角が巻き終えた状態です
④ ひもが星の内側にあるので 次の角に向かって巻き付け
角までいったらまた 8の字状に巻く を繰り返します
⑤ 巻き終われば 麻ひもの星の完成
このまま イヤリングやピアスのパーツを付けても完成だけど
ひも端っこの処理が押し込んだだけなのもあるし
麻ひもは少し 毛羽立ってるのもあるので その対策として
木工ボンドに少しだけ水を混ぜた物を 全体に塗ります
乾くと表面が硬くなって 補強にもなるし滑らかになるよ
※ 途中でひもが短くなって替える時は
8の字状に巻き終わった時にしましょう
ひもの端を 8の字の中に押し込んでください
そしてつぎの角を作る内側の五角形の角に結び付けて
一辺を巻き付ける時に ひもの端っこも一緒に巻き込み
ひもが飛び出るようにならないようにします
( 編み物の毛糸を替える時と同じような感じです )
ちなみに 下図のように巻いてあるんだけど。。。
文章で説明するのが すごく難しくて。。。
なんか 自分で読み返しても意味分からんな。。。
実物の画像を見てもらって 完成がそんな感じになるなら
適当に巻いてもボンドを塗れば それなりに出来ます
( 投げ出した感…(;・∀・))
自分で付ける分には 特に問題ないと思うので
暇なときにでも 良ければやってみてね
たくさん作って モビールにしたり
大小作って つないでオーナメントにしても可愛いかも
夏休み
の工作にも使えるんじゃ?(笑)
でゎでゎ




