心からの叫びぉ 誰に届けたらいいのだ
亡くなった人の悪口ゎ言わないと決めている いちご
これゎ悪口でゎない 希望である(◎`ε´◎ ) b
( 言い方ぉ変えて 結局ゎ言うんだね。。。
)例のお家の掃除に行くことになったいちご
・・・あろうことか あの家に 予定のつく人数がたったの2人?
( のけぞる絵文字で 驚きぉ表現するくらいの衝撃(°д°;) )
読んでる人ゎ どんな豪邸なのかと思うかも知れないが
* ごうてい * の ごうゎ 豪でゎなく 拷である
* ごうてい * の ていゎ 邸でゎなく 締である
え
拷蹄
なんじゃそりゃ
つまりゎ 拷悶で締めつけられる家 なのである
( ど どんな家や? Σ(~∀~||;) )
なんせ 一人暮らしの男所帯
病気ぉ伴ってからゎ ヘルパーさんが来てたと言うが
それ以前にもう 恐ろしい事になってたであろうと推測される
整理屋さんにすべての荷物ぉ運んでもらいながら
女2人で 終わりのない掃除へと挑むことになったのだ
かなりのヘビースモーカーだった彼・・・
家中がヤニ
で黄土色に変色しているΣ(・ω・ノ)ノ! 電気のコードぉ隠してるカバーなんかゎ
もはや はえとり紙と見紛うほど 茶色でテッカテカ
おそらく かなりの数の家ぉ 整理し
色んな家ぉ拝見してきたであろう業者の人のリーダーでさえも
家に入るなり 『 やっかいな家やなぁ~
』 と言い放ち後でヘルプに来た兄ちゃんも 『 げっ
これマジか。 』 って・・・5Fだし。。 エレベーターないし。。。 しかも雨
そりゃもう 申し訳ないの一言しか 出てきませんゎ・・・
男6人ぉもってしても 下で 『 俺もうムリ~ 』 と叫ばせる始末
これ 2人で無謀やないか?
実ゎあまり 掃除が得意でゎないいちご
どこから手ぉつけていいやら オロオロ
する中もう1人の彼女ゎ タッタカ進めていってくれる男前っぷり
あたしゃ 完全に戦力外だな。。。(TωT)
でも いちご
なりにゎ かなり頑張ったつもりだ
てかいちご
ゎ それまでに伴う色んな細かい事ぉせっせとこなしているんだぜぇ(o^-')b
もうやだぁ~
いい加減解放されたいよ。。。
ちょっと頑張ったら 1ヶ所だけキレイになったばっかりに
それに続く箇所ぉ 掃除しないわけにいかなくなったり
やればやるほど 終わりが見えない
( ← 誰これ?
)てかもう このまま住めるわけないのに
掃除する意味あんのかよ
・・・って言う 今更ながらの疑問もうみんな土足でガヤガヤやってるし 雨やから畳湿ってる
無駄な労力乙・・・
戦力不足のいちご
からゎ 言えなかった 『 もうやめよ 』 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
もう限界ぉ とっくに超えていた約4時間後の天の声
きっとここ数年で
1番 瞳が輝いた瞬間(*゜▽゜ノノ゛☆
( おぃおぃ・・・
どんな虚しい人生なのだ
)と言うわけで 決してキレイになったとゎ言えないが
2人にしてゎ 頑張った方だと思う(・ω・)b
これで痩せでもしてれば 少しゎ役に立ったと思える仕事だけど
結果的に 得たものと言えば
友が持っていた 松居和代のマジックウォーター なる
驚きの洗浄力ォ持つ 水のすごさぉ知った事くらいである
あぁ ひどく疲れた。。。orz でゎでゎ