
こんにちは。
というか、こんばんわ。
暑くなってきたので髪をバッサリ切りました。どうも柚子香です。
さて、本日の漫画感想は、マンガワン、裏サンデーで連載中の『送球ボーイズ』です!!
私、一応アプリでも漫画を読んだりしてまして。とはいえ携帯で漫画を読むってそうそうじっくり読めないんですよね。なんとなく。
まぁ、そんな話はおいといて。
『送球ボーイズ』はその、マンガワンで連載されてた『灼熱カバディ』を読んでたときに出会ったわけですよ。
『灼熱カバディ』についてはまた次にご紹介するとして、まぁ、『送球ボーイズ』はなんとなく絵が好みなのと、やっぱスポーツ漫画、というところで読んでみたら、やっぱり私のツボだったというわけです。
で、写真にあるこのペーパーが欲しいがために地元の本屋にもこの本があったのですが買うのを我慢して昨日やっと手に入れたのです。残り1冊しかなくてほんと焦りました。。
『送球ボーイズ』の舞台は富山県氷見市、ストーリーとしては氷見市ではハンドボールが有名で、そのハンドボールに情熱を掛ける火鼠高校ハンドボール部の話となってます。
いやね、これはね、主人公の一人である志熊栄都くんがね、なかなかすげーんですよ。
1度見たプレイをコピーできるという能力の持ち主な訳ですよ。
これを見たとき私は思わず「黒子の黄瀬くんかよっ!」って突っ込んじゃったけど、まぁ、この子いかんせん体力がないんですよ、そこが欠点。
だが私はそこが良い!
このエイトくんがどこまで成長していくのかが楽しみでもあります。
エイトくんの過去もまた、グッと来るんですよ!エイトくんのお婆ちゃんがもうね。泣かせるんや。。ばあちゃんカッコいいよ。ほんと。
もう一人の主人公佐倉凪くんもなかなかカッコいいですよ。
で、マンガワンで配信されてる時とこの単行本では一部ないようが修正されてるので、両方読んでみて違いを楽しむのもありかもしれないです。
まだ1巻なので、話の導入部ではありますので2巻くらいから本格的に上級生の話や試合と話が動いていくのかな?と思ったりしてます。2巻楽しみ😍
スポーツ部活ものがお好きな方にはオススメですので是非💗
というわけで、『送球ボーイズ』の感想でした!!
ではまた!!