女の子を2人連れた家族が来た。

2人とも車椅子。

元気そうなのに…なぜ?
なぜ2人とも車椅子??

パパもママもニコニコ笑ってる。
どちらかが車椅子でも大変だと思う。
まして2人とも車椅子…なのに笑って子供をみているなんて…親の鏡です。

ディズニーのホスピタリティはいつも感動する。

日本にはない、一部観客参加型のショーを、ワールドでも香港でも観た。
キャストは一緒に会場を回る子供に車椅子の子を選んでいた。

選ばれなくて残念そうにしている娘に言った。

「あなたはどこでも楽しいことがあるけど、車椅子だとできないこともあるんだよ」

健常であるのは当たり前ではない。
感謝することなんだよ…と、自分で気付いたのか、2回目に観た時には「あの子(車椅子の子)が選ばれるといいね」って言っていた。

良い子ですドキドキ(←親バカガーン

家族で良い思い出がたくさんできると良いね~と、他人ながら思いました。
パークのキャストさん、よろしくね~

健常な子を授かった事への感謝を思い出して、学費の為の節約を頑張りますべーっだ!

今日は土曜日なのにヒマ~

オバサンと噛み合わないけど、離れてやる事もない。
会話をしてると…イライラとストレスが募るダウンダウンダウン