タイトルで、わかる人いるかな
『星を追うこども』観てきましたーっ

新海さんの作品は『雲の向こう、約束の場所』よりファンになり・・・
毎回劇場に足を運んでますっ

最初観に行った時は小さな劇場だったと思いますが、
今回行ったら、おっきくて、人もたくさんいて・・・
勝手ながら、なんか嬉しくなってしまいました

そんな話はさておき、肝心のお話ですがっ。
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ある日、父の形見の鉱石ラジオから聴こえてきた不思議な唄。
その唄を忘れられない少女アスナは、地下世界アガルタから来たという少年シュンに出会う。
2人は心を通わせるも、少年は突然姿を消してしまう。
「もう一度あの人に会いたい」
そう願うアスナの前にシュンと瓜二つの少年シンと、
妻との再会を切望しアガルタを探す教師モリサキが現れる。
そこに開かれるアガルタへの扉。
3人はそれぞれの想いを胸に、伝説の地へ旅に出る―。
(公式HP転載)
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ぶっちゃけ感想とか述べるの下手なので・・・
あんまり深いコメントとか出来ませんがっ

とりあえず2回くらい泣きそうになり堪え・・・
最後のシーンでちょっと涙が零れてしまいました
みんなとツボが違うと思うけど・・・色々あっての、
と考えると、涙が出てきちゃうよねっ

前半は展開が早いなーって感じがあって、
ちょっとついてくのが大変でしたが・・・
中盤から後半にかけて物語が動き始めてからはっ。
どっぷりと物語に引き込まれました

やっぱり天門さんの音楽は秀逸ですっ

物語の喜怒哀楽をばっちり演出されててっ、
この音楽あってこその新海監督の映画だと思いましたっ
またサントラ買うしかないな

個人的にはやっぱり主題歌が好きっ

アニメ映画って、主題歌の占める割合って大きいと思いますっ
熊木 杏里さんって初めて知ったけど、もう天使にしかみえないっ

と、中身のない感想文ごめんなさい





