人に自分のことを受け止めてもらっても
怖い。

だって、そこから見捨てられないようにしなきゃいけないんだから


何かしてあげなくちゃいけないんだよ


自分のことを否定されても


怖い。


だってこれ以上足で立てなくなってしまうから


自分に刃物を向けなきゃいけないんだよ

私には息をすることすら許されなかった
流れでる血液は、ほんとう


傷ついた心も、ほんとう


イエス様の血はもっと流れていた



でも私はその姿を無視している



ごめんなさい。



でもあなたは許してくれているという現実すらも


目を背けている。





あれ?
今私はほんとうに傷ついていたのかな
そんなことが言いたいんじゃない。


そんな風に思ってなんかいない。


否定したいのに、いつも言えなかった。

私の思っていること、どこにいったのかわからなくなっちゃった。


だって私は、人が決めた私なんだから。

生きていくには、それが一番簡単だった。

傷付かなくていい、捨てられなくていい。


でも、何でこんなに苦しいんだろう。


神様は答えてくれますか?