ネタバレ注意
























こんばんはスター

オランピアソワレcatharsisの1人目、縁をクリアいたしました。ちょっと時間がかかってしまいましたが、面白かったですラブラブ

以下、共通部分の感想となります。

本編から2年半後の物語。まだ彼とは婚約状態です。長いですねw よく我慢してくれてたなぁと思います。

海浬の成長した姿にきゅんドキドキしました。かっこいいです。そして声が! 小林千晃さん?!
ちなみに、柑南は何をしでかしたんでしょうね?w 今回は何をしでかすのかと気になります。
あとあと、朱砂が叛逆罪になりつつあるとか。正論言ってると思うんですが、天供島ならではの問題ですよね。

天女島に流れ着いてきた、白?の男性。叉梗や玄葉曰く、ご遺体らしいです。マレビトの骸としてモガリノミヤへ、安置することになりました。(立ち絵ありの3色混ざってそうな骸担ぎが、気になります。)

しかし翌日。男性が生き返ったと騒ぎになりました。新キャラ碧蜘登場。軍の人らしいです。
そして軍の2人(璃空と碧蜘)に怯える男性。目は赤い。うさぎさんみたいですね。いつの間に服を着たのか気になってしまう私w

伊舎那天に移動し、話を聞くことになりました。しかし記憶喪失の男性から聞くことはできず。かろうじて、アキという名前と、水のイメージだけ出てきました。しばらく道摩屋敷で生活することになります。民の間で流れている噂が不穏ですね。白夜、もっと反応して欲しい。私の旦那は○○です!ってはっきり言って欲しかったです。

翌日。アキに島を案内することになります。いや、白夜ではなく、使用人に頼んで欲しいと思った私は薄情でしょうかw ムクロギという黒鼠とはお友達になりたいです。可愛いv
手紙局にいた海浬にも付き合ってもらうことになりました。白夜は婚約者のいる女性だしね。その方がいいかと思います。
海浬からアキはナタナエルと呼ばれていることを知ります。どんな意味でしょう、とか思ってたら縁が説明してくれました。不穏。
ナタナエル、検非違使や僧都を知っていたり、言葉遣いだったり、平安時代くらいの人でしょうか?
そして始まるムクロギとジュリエットの恋笑

時貞とヒムカのシーン。時貞が緑の長になっているのはわかっていましたが……ヒムカがすっごく明るくなっている!と驚きました。

ナタナエルとは医療院でお別れしました。叉梗さんが色々調べるらしいです。不穏なBGMw

というわけで。
共通ルートは、各キャラたちの変化と白夜が知っていることの総まとめをナタナエルに紹介する形で復習する、でした。
オランピアソワレ本編を全キャラ攻略して知れることがばんばん出てきたので、フルコンしてない人は注意が必要かもしれませんね。

ではでは。今日はこの辺で失礼致します。
お付き合いいただき、ありがとうございました花