小さな宝物 ちいさなちいさな夢が いつしか、忘れられて 眠ってました。 ある日 ふっと思い出し その夢は光り輝いてました そっと覗くと とってもきれいで おいでよ、 ここまで と応援してくれてるみたいです そして、夢にむかって 歩き出します