しかも今年は新月が近くて、
何十年ぶりかの好条件で見られる
ビッグチャーンス!
なのに、
東京はずっと曇で星空みえず…
昔はよく突発的に「星みにいくかー!」と
車にのりこんでたけども
都内でしかも赤ちゃん連れとなると
なかなか難しいな~
車があれば…自由な時間があれば…
とか、ついつい思ってしまうが
もし本気でやりたかったらきっと
なんとかしてるんだろな~。
結局はいろいろめんどくさいから、
しない言い訳なんだろうなあ。
最近よーやく気づいたこと、
イライラしたり落ち込むときって、実は
体の疲れが原因ってことが多い!
ん?これ私には大発見だったのだけど
なんか冷静にこう書くと、これってごく普通なことか?
こどもが生まれて子育てしてると
前よりもイライラすることが減った(普通は逆?)のだけども
それでもなーんかイライラしたり、
ネガティブな考えがぐるぐるしたり、
やけに旦那に八つ当たりしてるとき(ごめん)がある。
そんなとき、すこし落ち着いて
よくよく自分を観察すると
寝不足とか、お腹がすいてるとか
肩こりとか、目が疲れてるとか
どこか体の調子が悪いときが多い。
というのも、これまでは
心の疲れが体に出てると思ってた
(怒られて落ち込んだ→なんか体重い)
(悩みごとがある→胃が痛い)
たぶん逆で、
体の不調が気持ちに出てきてる。
ような気がする。
なので、
今日はやけにイライラする~!ってときは
まず体を休めてみるのがいいな。
体が万全だと、気持ちもやる気であふれて
訳もなくウキウキするものだ。
これ旦那にもシェアしておこう。
なぜなら、イライラしてるときって
なかなかこのことを思い出せないし、
それに意外と、自分がイライラしてること自体に気づかないものだ。
周りにこれ言っておくと、
「もしかして疲れてる?」と声かけてもらえたり。
そして言い訳にもなる!(←それが目的か)
でもまわりに被害が広がらないように
するのは大事!!
「不機嫌」は伝染しますからね。。
うつるんです。(カワウソ)
これ書いてて思い出したのは、
アグネスチャンさんのエピソードで
思春期で反抗期の息子に、
「反抗期でイライラするのは、お母さんのせいでも、あなたのせいでも、誰のせいでもない。
ホルモンのせいだから!!」
と言い聞かせてたって話を聞いて
面白かったけど、これ大事だな~と思う。
あと、子育て番組で言ってたのは
もしイライラしたときは、
「あ~私いまイライラしてる!!」
と声に出すといいとか。
自分を認識する(感情を受け入れる)だけで
かなり緩和されるものらしい。
自分を客観的に俯瞰して見るってのは
感情をコントロールするのに大事なのね。
あと、これはあれだな、
痛みは感じきったほうが和らぐ説。
痛いの無視すると、危険を知らせようとしてもっと痛みが増してくる。
病気と同じメカニズム。
心も同じ。
例えば悲しいことがあって、その悲しみ(痛み)を充分に感じないでいると、逆にトラウマとして長く残るそうだ。
自分を観察する癖をもつのは
自分をもっと知るためにも良いなと思う。
これは今の私の重要課題なので…
イライラしたら読み返そう。
っても、すぐネガティブ感情に流されて 浸ってしまうからなー汗
よし、やめよう!
ネガティブ浸りはやめよう!(宣言)
※こんな散らかった記事を最後までお読みいただき、ありがとうございましたー!
夕焼け
