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タイトル:(夢の話でごめん)夢の中で文在寅ムン ジェインとビヨンセがシャボン玉ラップバトルをしたけど

政治的な話なんかじゃなくて

私は特戦司の訓練生とかで

mjiとビヨンセはダブル大統領だった

だから二人とも任期は無限だけど、両方とも大統領ってわけ

ムンジェインの支持者ではない

 

とにかく…特戦司の訓練を受けながら、私たちの小隊はプッシュアップしながら口でシャボン玉吹き訓練をしたけど

シャボン液もストローも何もないところで、口だけでシャボン玉がバババーって出た

でもそれがマジでしんどくて「いくら特戦司とはいえシャボン玉を吹かせるなんてしんどい、人権蹂躙じゃないか、脱走しようかな、えんえん…」とか考えてた

 

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そうしながら地面を転がってると、2人がマーケットに来たように?記者を連れてきてうちの小隊の応援に来たけど

2人が自分で訓練するってスーツのままプッシュアップの構えをしてシャボン玉を吹こうとしてた

その時、私がmjiの腕を掴んで、めちゃくちゃ可憐に「ダメです、大統領殿…!そんなことしたら体が壊れますよ…!!!」こんなこと言ってた… 年寄りの人がシャボン玉を吹いたら全身骨折になるかもしれなかったんだ

 

それを聞いた文在寅とビヨンセは、私にすごく感心したように「若者たちもこういうふうに頑張ってるのに私たちがお手元にならないとダメですよね」とか言って、

遂にプッシュアップしながらシャボン玉を吹いたら、小隊のベストを越えてから、もうしばらく吹き、ビヨンセが「ふふ、これではキリがありませんね」と言いながら立ち上がり、

 

ラップバトルを…始めた

 

2人とも任期無限大統領だから負けても大統領だけど、勝った方がウルトラスーパー大統領?そんなもんで負けた方がもう少し弱い大統領になる

 

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それでmjiは千手観音せんじゅかんのんポーズで数十の手が出て、その手からシャボン玉がマシンガンみたいにタタタタ出て

ビヨンセはこの…グラミー賞の衣装を着て

 

あの光輪のトガったところからシャボン玉がぴょろぴょろと出た

国の命運がかかったラップバトルが始まり、

私は最前列でブラウニーを食べながら観てた。勝者がだれであれ、怪我してほしくないなーとか考えながら…

 

ちなみに日本の大統領はマドンナだった