今日、平針に大型免許の書き換えに行った時の事。
彼女はそこにいた…
お!!可愛い子ハケーン♪(☆ε☆ )
どうせ彼氏いるんだろうなぁ、と思ってる自分。
とりあえずその場を離れ、写真を撮るに部屋入ると、
またその子がいた。
と、まぁここまではどこでもある展開。
その後、係りの人が『4番の窓口まで行ってください』との指示をした。
そこに行くと、彼女と俺の2人。
え?周りの皆、気を遣ってくれた?♪( ´▽`)
いやいや、そんな訳はない。係りの人は、4番試験室へ行ってくださいとの指示だったのだ。
彼女に『紛らわしいですよねー笑』そう言うと「あははッ」と微笑む彼女。
うん。可愛らしい。
おい、考えろ俺。今はそんな戯言話してる場合ぢゃない。
4番試験室へ遅れて入る二人。
沢山の席が空いていたので、適当に座ると、、彼女が横に座った。(2人ずつ座れる机)…って、えええッΣ(゚д゚lll)
これは、チャンスでしょ!!
キタ!
国士無双13面待ち!??
何から話そうか考えながら、係りの説明を受けていると、記入漏れがあるではありませんか。
おいおい、この部屋にボールペン置いてねーぢゃねえか!
急いで部屋を出て、記入して戻ると、
彼女の姿は無かった。
そうだ!バスで帰ったかも!
バス停に先回りして待っていたが、彼女は降りてこなかった。
え?ストーカーだって?
いや、だって一目惚れしちゃったんだもん。
やり切れない思いで、家に帰宅した。
久しぶりに、恋愛をしたくなった一日でした。
