子供のスノボー成長記録

 

1歳⇒ゲレンデ―デビュー

いきなり素手で雪を触ってしまったため、すぐに泣く。

レストハウスで温かい飲み物を飲んで終了。

 

2歳⇒初めてレンタルボード

初めての板にブーツで興奮、最初は楽しいそうだが、すぐに飽きる。

 

2歳⇒続けて2回目のレンタルボード

子供の運動能力の高さ、バランスのよさが垣間見られるが、すぐに飽きる。

 

3歳⇒3回目のスノボー

こども広場で遊ぶのが好きで、ほとんどそこでそりや自転車で遊ぶが大人が滑っている姿をみると、自分からも練習したいと言い出すようになる。

 

特にインストラクターもつけずに、日本人の父と台湾人の母が交互に滑りながら(父と母はスノボー初級者)練習をしているときに、空いた方は息子と一緒にこども広場で遊びながら、スノボーをさせてみる。

 

「很棒很棒」「不錯不錯」「很好很好」「喔喔~」などこの言葉がよく効く気がする。

 

語学の勉強と同じく、スポーツでもはじめは褒めて、自信をつけさせ、楽しめることが大事なことの1つかもしれないと。

 

次はリフトに乗って、下まで降りてみようと思います。

 

□滑雪(單板)

hua2 xue3 * chan2/dan1 ban3 *
huá xuě * chán/dān bǎn *

(スノボー)

 

□借

jie4
jiè

(レンタル)

 

□哭

ku1

(泣く)

 

□開心

kai1 xin1
kāi xīn

(楽しい)

 

□纜車

lan3 che1
lǎn chē

(リフト)