高木ゆきちゅんのブログ

高木ゆきちゅんのブログ

Hey!Say!7のラジオレポです。過去のものから順に更新しています。

Amebaでブログを始めよう!
(最初のはじまりのくだりは音源がカットされていた為、聴くことができませんでした。)
山『月曜日は皆さんからのお便りに答える、あのコーナーです!』
中『最後まで、お楽しみにー!』
中『Hey!Say!Letter!いえーい!』
山『ぃぇぃ!ぃぇぃ!』←声変わってるww
中『へいせいレターレターレターレター・・・』←エコーの真似
山『面白い出来事、素朴な疑問、豆知識など、色ん、えー、色んな・・・』
中『はい。』
山『話題を送ってもらうコーナーです!』
中『はい!さっそく・・・』
山『いぇい。』
中『じゃあ、お便りを紹介しましょう。』
山『はい、どうぞ。』
中『こちらは・・・』
山『はい。』
中『ペンネーム。』
山『はいどうぞー。』
中『『やまりか』さんから。』
山『『やまりか』さん。』
中『いただいております。』
山『はいどうぞー。』
中『『Hey!Say!7の皆さん、明けましておめでとうございます。皆さんに質問があります!』・・・』
山『はい!』
中『『お雑煮って、地域によって違うんですよね?皆さんの家はどんなお雑煮ですか?
私は関西なので、白味噌に、まるもちです。今年もHey!Say!JUMPを応援していきまーす!』とのことです。』
2人『ありがとうございます。』
山『ありがとうございます。』
中『そうなんだよね・・・』
山『お雑煮は・・・』
中『地域によって違うらしいよね!いっぱい。』
山『うん。・・・裕翔くんは?』
中『俺はね、なんか・・・鴨?』
山『うん。』
中『鴨肉が入ってる。・・・だから、鴨の脂とか浮いてんだけど。』
山『豪華だね。』
中『そう。結構・・・結構ね・・・』
山『うん。』
中『なんか・・・すごい、見たことないって言われる。』
山『ふーん。』
中『あれ、山ちゃんは?じゃあ。』
山『え?』
中『山ちゃんも。』
山『俺(笑)?』
中『うん(笑)山ちゃんは?』
山『俺はね・・・なんかうちのも、なんかちょこっと変わってるらしくてー。』
中『そうなの?』
山『なんか・・・なんだろっ・・・出汁?醤油出汁?みたいなやつ・・・』
中『へー。』
山『ま、それは普通なんだけどなんか・・・青のりとか・・・』
中『青のりも入れるの?』
山『ほうれん草とか・・・』
中『へー。』
山『おもち・・・おもち、ま、おもちは入れるんだろうけど。』
中『ぷ!・・・じゃあ、今度食べに行くね?』←笑う真似
山『・・・え(笑)?』
中『今度食べに行くね(笑)?』
山『次の年に(笑)!?』
中『うん(笑)行くね(笑)』
山『来るの(笑)!?』
中『うん。食べに行くね?』
山『え、でも本当にこれは美味しい!』
中『あ、そうなんだ。』
山『お父さんが絶賛してる。うちの母ちゃんのね。』
中『へー。』
山『そのお雑煮。』
中『そうか。本当に違うらしいよね。』
山『そうなんだよね。』
中『すごいやっぱり、他の地域によって、なんかまだ色んなお雑煮がありそうだよ。
楽しみだなー、なんか。』
山『ま、別にそんなん・・・ねぇ。』
中『調べてみるのもよくない?でも。お雑煮の作り方でさ。』
山『(笑)それはさー・・・』
中『えへっ(笑)そこまで・・・』
山『圭人の仕事だろ(笑)』
中『ぁっ、圭人か(笑)』
山『だって、あいつやってんじゃん今。百識王。』
中『百識王ね!』
山『うん。』
中『うちの圭人さんが。』
山『そう。やってるじゃないですか。』
中『うちの圭人さんが出てる、8チャンの!』
山『そう。』
中『百識王。』
山『お雑煮についてっていうね!』
中『そうだね。お雑煮っていうテーマでひゃ・・・』
山『そう。やってもらおうよ。今度。』
中『そうだね!やってもらおっか。』
山『うん。それは俺らが言うことじゃないんだけどさ(笑)』
中『そうだね(笑)じゃ圭人・・・』
山『それが圭人に伝わるかどうかも分かんないよ?』
中『分かんないね。』
山『分かんないけど!』
中『メ、メールしとこうか。あとで。』
山『うん!』
中『ね。』
山『『お前次お雑煮についてやれ!』って(笑)?そうそう。』
中『あ!次じゃあ、山ちゃん紹介しちゃって?』
山『はいはい。すいませんね。はい。えー、ペンネーム。』
中『はい。』
山『『あやな』さん?『あやな』さんですかね、これは!』←発音の違い
中『『あやな』さん・・・『あやな』さん?』
山『『あやな』さんからですね。・・・ぇっ、こんばんみー。ぇ(笑)』
2人『こんばんみー(笑)』
山『ふふふっ(笑)すげーな(笑)』
中『こんばんみー。』
山『えー、最近バンドをやってた・・・』
中『お。』
山『お父さんに、ドラムを習ってます。』
中『お!』
山『先日、お父さんが私に、ドラムでリズムに乗るポイントを教えてくれました。』
中『おー。』
山『それは、てんてんてん・・・首を上下に振ること!』
中『あー。』
山『えー、某雑誌でですね、裕翔くんも言ってましたよね。上手く合わせるにはシンバルと首を振るのを
合わせて、スネアで思いっきり首を振るのが一番良いそうです!』
中『ふふふっ(笑)』
山『ドーム魂のDVDでドラムを叩いている裕翔くんを、お父さんと一緒に見たのですが・・・』
中『あー、あれ・・・』
山『えー、お父さんいわく、『ドラムは冷静に叩いてもダメ。中島くんは緊張のせいか冷静に叩いてたなー。』いひっ(笑)『でもミスしたときの
誤魔化し方が上手い!頑張れ中島!』えっと(笑)』
中『はははっ(笑)』
山『裕翔くんのドラムをもう一回聞きたいです(笑)』
中『ひひっ(笑)』
山『ぁっ、春魂は行ってない・・・』
中『うーん。』
山『ので、どうだったかは分かりませんけども・・・』
中『はい。』
山『ドームのときみたいな可愛いミスはしちゃいけませんよ。ということでした。』
中『すいませんでした。ということですね。可愛いミスならしてもいいんじゃないかな。』
山『うーん。まあ、でもね・・・』
2人『いや・・・』
山『俺は許さないよ!?もう!』
中『とうきょ・・・』
山『だって俺がっ・・・』
中『ちょっ・・・』
山『黙れお前は!』
中『なんでよー!おい!』
山『ちょっ・・・聞いて聞いて聞いて!俺が見た・・・』
中『うん。』
山『春魂じゃねえ・・・えっとー、何これ。』
中『年末年始の・・・やつだよね?』
山『年明けのコンサート。』
中『年明けのコンサート。』
山『コンサートで、裕翔くんが・・・』
中『2008-2009のやつだね。』
山『そうそうそうそうそう。・・・あの、Hey!Say!・・・ね。のやつ。』
中『ドラ、ドラム。』
山『そうそうそう。やってたじゃん。』
中『やってた。』
山『で、それでさ、リハーサルのときさ、裕翔くんやっててさ・・・』
中『はい。』
山『真剣に超かっけー!って思ってたの!』
中『ふっふっふっ(笑)』
山『ね?』
中『あったーす(笑)!あったーす(笑)!』
山『そう。俺と、あのー、BESTの有岡?だ、大ちゃん?』
中『うん。大ちゃん。』
山『大ちゃんと俺もう、ちょっ、若干感動して・・・』
中『まじ?若干かよ(笑)』
山『最初ので・・・ふっふっ(笑)若干だからね(笑)』
中『うん。』
山『そう。若干感動してね、ちょっとね、チキショーって思って。』
中『まじで?ありがとう。いや、でも本当にドーム魂のときは今見た・・・』
山『うん。』
中『今見たらなんだこいつ!?って思ったもん!自分で。』
山『だって・・・』
中『ビックリした。』
山『素人のドラム・・・全く、俺分かんないけど、素人の俺が見てもすげー成長したって思うもん。裕翔くん。』
中『嘘?』
山『うん。自己流?』
中『自己流・・・まあ、習ってないからね。』
山『ま、家でやったりしてるのか。』
中『そう。耳コピとか。家にドラムあるし。なんか・・・電子ドラムがあるんですけど。』
山『すごいっすね。』
中『すごいっすよ。それ。』
山『すごいっすね。』
中『本当に・・・』
山『かっこいいっすね。』
中『でも、まだまだですよ。まだまだ。』
山『いや、成長すると思うよ?俺が言うのもなんだけど。』
中『まだまだ・・・あたっす。あたっす!でもなんかそういう・・・』
山『うん。』
中『嬉しいね。やっぱり見てくれてるってね。ちゃんと・・・ww』
山『そうだね。』
中『お父さんもダメ出ししてくれてね(笑)』
山『ふふっ(笑)しっかりとダメ出ししてくれたからね。』
中『そうだね!やっと、これをね・・・』
山『いや、でもこういうダメ出しがあってからこそ!こうやってどんどん・・・』
中『そうだね。』
山『成長していくもんになってくから。』
中『そうだね。ありがとうごいます、お父さん。』
山『ふっ(笑)そうそうそうそう。お父さんに感謝ですね。えー。』
中『そう(笑)』
山『まあ、この辺でね。』
中『はい。』
山『えー、僕らへの質問、日常で起きた面白い出来事など・・・』
中『はい。』
山『どんどん!送ってきてください!ぇ、以上!Hey!Say!Letterのコーナーでしたー!』
中『それではここで1曲聴いてください!Hey!Say!JUMPで...』
2人『真夜中のシャドーボーイ!』
 
(エンディング)
中『いやー、あっという間にお別れの時間ですよー。』
山『えー。まあ、裕翔くんは・・・』
中『はい。』
山『お父さんに叱られたから・・・』
中『そうっだね。』
山『まあ・・・』
中『頑張ります!』
山『成長して!』
中『もっと頑張ります!お父さん!』
山『はい。頑張ってくださいねっ。』
中『はい。』
山『えー、番組ではね、皆さんからのお便りをお待ちしています!』
中『宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで!メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○.
○○○○@○○○○.○○○です!』
山『・・・ぇ、ハガキ、メールを送るときはコーナーの名前とラジオネームを書いてください!書いてあると、読まれる確率が上がります!』
中『そうだね。それでは、今回の放送はこれでおしまい!お相手はHey!Say!7の中島裕翔と!』
山『山田涼介でしたーっ!』
2人『また明日ー!』