ちょっ、やってみたいからやるわ、白栗。
でも、見せられるほど、文才持ってない。
『その続き書きますバトン』
●決められた文に続きを書いちゃいます!
●気に入った物で小説を書いちゃいます!
●指切り、したよね
→来年もここで会おうって。
でも、ごめん。
約束やぶっちゃうな。
ごめん。ごめん。
でも、アイシテル。
●薔薇が赤い理由を知っていますか?
→君に、愛されたいからなんです。君に見てもらいたいからなんです。触れて欲しいからなんです。
まるで、僕みたい、に。
●天使の様な微笑みで悪魔の様な囁きを
→「親も、友人も、君の大好きなもの全てぐちゃぐちゃにしてあげる。そうすれば君と僕とのフタリキリになれる。ねえ、とても幸せだと思わない?」
「大好きです、愛してます。でも、でも・・・・こんなの悲しすぎる・・・・!」
それでも、それでも、好きで仕方なくて例え悪魔でもいいと思ってしまうなんて!
●触れた指先に
→ドキリとした。手を、握りたいと思った。
でも、しない。
アンタが握ってくれるまで、この触れた指先は絶対動かさない。だから、早く!早く握ってよ、バカ!
●クッキーとビスケットの違いって、
→なんだと思う?・・・ね、あの・・・ごめん、お願いだからこっち向いて!
●幾千の星と
→オレンジ色の月。何かが起こりそうで、ドキドキした。
●目に見えているモノが真実とは言わない
→見えないモノが真実とも言わない。真実はね、結局言った人間が決めたことだよ。
●その話、詳しく聞かせて下さい
→そう背後から声がした。なんで、いる・・・?なんで、アンタ・・・が。
●ただただ、願ってた
→君の幸せを。誰にも傷つけられないようにと。そう、例え自分であろうとも、君を傷つけるなら・・・・。
●涙は何とかの何とかなりって言う様に
→俺にとっては、お前に泣かれると、なぁ。
そういって頭を撫でてくれた。手が、優しくて。
●笑って、サヨナラ
→また、出会うために。今度はもっと大人になってから、ね。
●明日に向かう僕らは
→あまりにも、不安定で、脆くて。でも瞳はいつだって輝いていた。
●たとえそれが間違いでも
→傷つくなら、苦しくなるなら、全部閉まって蓋をしようと思った。
●明るい闇、暗い光
→善意の死神、悪意の天使
●きっと神様は知っていた
→この世界の汚さを。でも、きっと何もしない、できないんだ。
●不思議ね、人間という機械は
→こんなに簡単に壊れちゃうんだ?
●仮定を作る前に
→今何したいのか言えよっ!!
●イカれてなんかいないよ
→「イカれてるのは平気で他人を中傷する、否定する、笑い者にする、殺す、お前らの方だ!!
なんで、アイツを!なんで、アイツじゃなきゃ、いけなかったんだよ・・・・。お前らアイツの立場になってみたことあんのかよ!」
こんなイカれた世界、ぶっ壊して、やる。
右手に持ったナイフを、ぎゅっと握りしめた。
〇回す人
つばさーん、どうですか?やる?
他、小説の練習だと思って!
しかし、結構過激なのもあるな;
でも、ちょっと本音もあるかも。
最近、ネガティブな記事ばっか見る。当人じゃないのにね、なんか、凄い息が苦しくなるんだ。