最近、直観で手に取った1冊!


【クラクフのりゅう】
  アンヴィル奈宝子/文・絵
  偕成社
お城の地下に住む小さなりゅう。小さかったりゅうはだんだん大きくなり、ひつじのむれを襲っては丸呑みに。心配した王様は、りゅうを退治したものは王女と結婚させるとおふれを出します。さて、りゅうを退治できるものは現れるのか。
ポーランドの古都クラクフの昔話。

ポーランドの昔話と言えば

どれもユーモア溢れるお話。国民性なのでしょうか^ ^?ポーランドに興味が湧きました(^^)!

いつか行ってみたいなぁ〜