青山文平きてる。

 

 

 

読んだことなかったけど、直木賞の「つまをめとらば」面白かったし、直木賞候補だった「鬼はもとより」も今読んでて面白い。読みながらゾクゾクする本。

 

 

 

ところで、俺は本にカバーを掛けるかどうか、本によって分けてる。なんとなく

 

 

 

東野圭吾の恋のゴンドラは、かけた

 

 

 

青山文平は別にかけない。

 

 

 

まあ、なんというか、そういうことだ

 

 

 

以前、電車で女子大生っぽい女の子が、村上春樹のねじまき鳥クロニクルを読んでいて

 

 

 

この子は日曜にはでっかいレイバンのサングラスをかけて、15歳年上の男とデートするんだろうなと思った。

 

 

 

じゃなかったらカバーかけると思う。

 

 

 

てかさ、アマゾンもカバーつけるサービスして欲しい。あんのかな。

最近毎日、多い時は2本飲む。
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ふと、これが売られなくなったら困るなあ。と思っているんだけど、、





案外なくなる頃には、飽きてしまっていたりする。




そんなもんだ。





それでもペプシのキューカンバーとかさくらは、無くなるの早過ぎた気がしないでもない。





結局、そんなもんなんだろう。





職場の人が買ってきてくれたジュースを、あまり美味くないのに『うまいっすね、ありがとうございます!』って言ってしまったばっかりに、毎日買ってきてくれて、あー、これ売られなくなっても良いかな〜と思ってるのに、結構しぶとく売られてるっていう。




そんなもん。
10年前の大学時代、ゼミもサークルもバイトも一緒で、毎日のように渋谷のビリヤード場に溜まっていた先輩。




久しぶりに会って、連絡取るようになって、でもお互い仕事とか立場とかあって、当たり前だけど変わったなぁというか、ちょっとだけ淋しいというか、何か学生の頃が懐かしいなと思っていた。




業界が一緒なので、仕事の話とかをLINEでしながら、ふと、文脈と関係なく、ネットで適当に拾った1枚の画像を送ってみた。

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すると、すぐに





あれ?痩せた?





って返ってきた。





あんま変わってなかった。