2009年3月28日 天気:晴れ

症状:目がかゆい


今日は新小山さんが見舞いに来ました。

なんか久しぶりに会社の雰囲気味わった。

考えてみれば、2月の最初のころ清堂さんきただけだものなぁ

それなのにFの正社員でない 小山さんが来るってのはすごい人だな

色々世間話して、

なんかやかんやで会社辞めますわって話なんかも

カミングアウトしちゃいました。


新小山さんが 「償い」 著者:湊?

を買ってきてくれたので読破したいと思います。

すっげー面白そう!!


今日「目覚ましどようび」を

見ていて讃岐のうどんがすっごいうまそうだった。

半日うどんのこと考えていた。

てんぷらとうどんの事、半日考えていたけど草臥れた。


沖縄に行くにしても

讃岐でうどん食べないと


今、母と彼女が付きっ切りで看病をしている。

正直ブログを更新したり本読んだり

一人の時間が欲しくなるけど

彼女らにとっても切実な時間であることを理解しなければいけない。

「もしかしたら」のその日のために。。


2009年3月27日 天気:晴れ

症状:少しいい


治ったら

韓国料理がたらふく食べたい

なんかの番組で

たぶんWBC関係だと思うんだけど

「韓国を食べるぞー」

とか言って誰かか食べていた

ダッカルビ

それだけでいい

それだけでいいから食わせてくれ


毎日誰かと身体を入れ替えることを考える

実行には至らず


さて、

プチ死の宣告まで、

3日


今日はゆかと母と佐藤さんが見舞いに来た。

ゆかは相変わらず元気だったなぁ

なんか久しぶりすぎでうれしくなったよ


佐藤さんも相変わらず

心臓の手術してんのにでかい声で

エキサイティングしていた。


元気を貰った

たまには分けてあげたいが、

あげる元気が無い


やはり食とは

生命の中で最重要だ。

医食同源とはいい言葉だ


でもとりあえず退院したら

ダッカルビ

2009年3月27日 天気:晴れ(なんか3日くらいぶりにまともに天気見た)

症状:鼻の中何とかして欲しい どの医者もヤブだよな


ここ3日くらい何をやってもだるくてだるくて

意識が朦朧としていたけど、

今日は意外とハッキリしている。


味覚障害さえなければ、

何か食べられるのではないかってくらいだ


ただやっぱり食べられないなぁ

舌の上に食べ物が乗った瞬間を考えるとッゾとする。


誰かと一日舌を取り替えたい

誰か →ダイエット

俺  →韓国料理上から高い順に注文

  

さらに報酬2万くらいは余裕で出す。

それくらい強い飢えなのになぁ


来週の治療が山です。

そこを乗り切れるかどうか?

もう先生には散々脅されていますから、

もう覚悟は出来ています。


最近まで死んだらの事を考えていた

死んだらこの知識意味無いとか

死ぬんだから検討しても仕方が無いとか

でも結局のところ

それでもふっつーに生きていくことが重要なんだって

なんだか今日気がつきました。

今日少し前進