スピリチュアルな内容なので苦手な方はスルーして下さい。

妊娠する前に、生まれてくる子供と母親はへその緒が繋がっていて、そのへその緒は産まれて数ヶ月後に切られます。

これは、私の体験をもとに書いています。

2人目の子供の時もそうでしたが、産まれて約二か月後に目には見えない、お臍から出ているへその緒が切られました。以前ブログに書いています。

そして、今回3人目と4人目。


3人目はブラックホールから来た星の光の子。たぶん男の子。

4人目が今お腹にいる子供。たぶん、女の子。

以前ブログに書いたのですが、

コンタクト事件があって、その日の夜に女の子を妊娠している夢を見て、
お墓まいりに行き、
観音様に男の子を望んでいるとお願いした時に、お臍から出ているものを切られた感覚がありました。

私はこの時、女の子の方を切られたと思ったのですが、逆で男の子のへその緒が切られたんだと今は思います。直感と想像でしかないですが。

たぶん、私は今回、男の子と女の子の双子を妊娠するはずだった。

でも、私が、男の子を強く欲した為に、宇宙の法則により、

欲しいもの=持っていないもの、

となり、へその緒が切られたのだと思う。

これは、産み分けで注意しなければならない事でしたね。

私はまだまだ未熟だったということです。

運を天に任せていたら、男の子と、女の子、両方の道があった。

でも、私の未熟さ故に、女の子1人の道を選んでしまった。私自身。

ただ、私にはこの経験は、必要だったと今は思います。

なぜなら、男の子を妊娠していたら、女の子の良さが分からなかったから。

1人目の子供が女の子なのですが、私は8ヶ月までほぼ眠らずに過ごし、2歳4ヶ月くらいまで体調不良でした。

他にも沢山色々な事があり、何度もダウンしながら、子育てをほぼ1人でして、2歳半の過ぎた辺りに急に手が少し離れて、2人目を2歳8ヶ月の時に妊娠。未だにこの子が1番手がかかります。

2人目は、男の子の産み分けをしましたが、妊娠する時は、女の子でも、また手がかかる子でも良いと思っていました。

私が男の子を望んだ理由は1人目が凄かったからです。でも、今回女の子を妊娠して、性別ではない、個人差だと。そして、手がかかる、かからないを抜きに冷静に考えると、そんな事抜きで、やっぱり1人目も2人目も本当に大好きなんですよね。本当に可愛い。女の子だから、大変だから、もう無理、と思って男の子希望してたのですが、違う、どっちも可愛い、この事に3人目が男の子だったら、気付かず、曲がった愛情で育ててしまっていたと思います。

だから、今回の3人目が女の子というのは必要な事だった。と思います。

なので、産み分けに失敗された方も、ショックなお気持ちは本当にわかります。

でも、必ず意味がある。





話が逸れましたが、

産み分けには、この、執着しない、強く欲しない、という事が本当に大事みたいです。

これは物を買う時と同じです。

強く欲したら、売っていない。

宇宙の法則で、欲しい!=持っていない

となるため。

でも、どうしても、男の子が欲しい
女の子のが欲しい!と思いますよね。

私はその願いを1人でも多くの方に叶えてもらいたいです。

なので、産み分けの原則!!


ほしい!と思っても、強く求めない事!!!


これが産み分けには、とても重要!!!

で、基本だと知りました。

そして、自分に必要ならば、必ず自分に与えられます。

なので、希望を言ったら、欲しない事です。

運に任せる。

なので、私の3人目の子も、私に必要ならば、時期がズレて生まれてくることでしょう。

生まれる命は必ず生まれる。


これこそが、産み分け成功の鍵です。



少しでも多くの方の希望が叶いますように。



少しでも誰かのお役に立てたら幸いです。


3人目のブラックホールからの星の光の子については、別に書きます。