どうも、もう夏ですね。昨日はものすごく暑かったです。
最近、更年期を迎えた母親にアイス買いとしてぱしられますわたなべです。
中学生のころ悲しい日々を思い出させられます。
ごめんなさい。
嘘です。笑
中学で転校したのですが、とても優しくしてもらった楽しい中学生活でした。
こんな僕ももうあと何年かすると就職活動して働いているのでしょう。
まあ、その前に大学受からんと...笑
はい、能力主義、実力主義の現代においてもなんだかんた最終学歴は重要なの・・・
かは社会に出てないのでわかりませんが、まあないよりあった方がいいのは確かだと思います。
自分の好きな業種を選択したいならばなおさらでしょう。
僕にもちゃっかりやりたい仕事はあります。
えっとねー。うふふ
利益がいっぱいあがる仕事ー
結局お金かよ
たしかにそれもとても重要な要素だと思います。
しかし、それだけではありません。ここで僕がいう利益はただお金だけではありません。
結論から言うと僕の考えでは自分のやりたい仕事をすることがそれぞれの利益に繋がると思います。
結局そんな最もらしいことかよ(`ε´)
たしかに、最もらしいことかもしれませんが論理的に考えても僕はこの最もらしい結論は重要だと思います。
利益=売り上げ-生産費用
どっか教科書で見たような公式・・・
きっと中学生の時や高校生の時に習っていると思います。
この公式を個人てあてはめてみたいと思います。ただあくまで文系的な見解からです。
公式を見る限り利益を上げるためには
売り上げを上げるか生産費用を抑えるかの2つの選択があります。
まず一つ目の売り上げを見てみたいと思います。
売り上げをあげるためには
ものすごく頑張るか効率的に活動するか、またその2つを合わせることによって
伸びると思います。
しかし、現在は資本主義であります。一時的に頑張ってもあくまで売り上げが伸びるのは一時的です。売り上げを上げるためにはずっと頑張り続けなければならないのだと思います。また、相対的に見て他の人より頑張っていなければ自分なりに頑張っていても逆に売り上げは下がります。
怠け者の僕にとってそれは特にきつい
笑
そして現在は情報社会でもあります。
もし、あなたが超効率的な方法を思いついたとします。たしかにそれできっと売り上げはあがるでしょう。しかし、その方法をあなただけがずっと知っているでしょうか?
きっと少し時間が経過するとその方法は知れわたるでしょう。するとその方法は当たり前になってしまいます。すると相対的に見て他の人と何も変わらなくなります。
このように売り上げを上げるには常に人より先で画期的な方法を生み出し、かつ頑張り続けなければならないように思います。
売り上げを上げるのはなかなかたいへんですね(・・;)
次に2つめの生産費用を考えます。これはコストです。
個人においてコストはあなたの人件費です。
これを減らすのは簡単です。あなたが無償でもやりたいような自分の好きなことをやればいいんです。やりたければやりたいほどこのコストは減り利益になります。画期的な方法は簡単に真似されますがこのやりたいと言う気持ちは真似できません。別に真似されてもきっとそのコストはあなた以上に大きく利益は減ります。
まあ、こんなところです。笑
企業の公式が完全に個人に当てはまるとは思いません。
売り上げというなの所得が最初から低くてはたしかに元も子もないです。
俺はやりがいが無くても所得がすごく多ければいいと言う人も多いかもしれません。
もしかするとこっちのが多いかもしれません。
ただ一つ言えることは僕たちは職業を自分で選択できる自由を得ているのです。
デフレでさらに優秀な人材を雇用しようという日本企業ですが、そんなものは関係ない。
こっちから選んでやりましょう(´∀`)(笑)
きっとやる気に満ちたあなたを雇用することが企業にとってマイナスになるわけありません!
そろそろ夜が深くなってきて下ネタしか浮かばなくなってきたので
ここで終わります。(笑)
最近、更年期を迎えた母親にアイス買いとしてぱしられますわたなべです。
中学生のころ悲しい日々を思い出させられます。
ごめんなさい。
嘘です。笑
中学で転校したのですが、とても優しくしてもらった楽しい中学生活でした。
こんな僕ももうあと何年かすると就職活動して働いているのでしょう。
まあ、その前に大学受からんと...笑
はい、能力主義、実力主義の現代においてもなんだかんた最終学歴は重要なの・・・
かは社会に出てないのでわかりませんが、まあないよりあった方がいいのは確かだと思います。
自分の好きな業種を選択したいならばなおさらでしょう。
僕にもちゃっかりやりたい仕事はあります。
えっとねー。うふふ

利益がいっぱいあがる仕事ー

結局お金かよ

たしかにそれもとても重要な要素だと思います。
しかし、それだけではありません。ここで僕がいう利益はただお金だけではありません。
結論から言うと僕の考えでは自分のやりたい仕事をすることがそれぞれの利益に繋がると思います。
結局そんな最もらしいことかよ(`ε´)
たしかに、最もらしいことかもしれませんが論理的に考えても僕はこの最もらしい結論は重要だと思います。
利益=売り上げ-生産費用
どっか教科書で見たような公式・・・
きっと中学生の時や高校生の時に習っていると思います。
この公式を個人てあてはめてみたいと思います。ただあくまで文系的な見解からです。
公式を見る限り利益を上げるためには
売り上げを上げるか生産費用を抑えるかの2つの選択があります。
まず一つ目の売り上げを見てみたいと思います。
売り上げをあげるためには
ものすごく頑張るか効率的に活動するか、またその2つを合わせることによって
伸びると思います。
しかし、現在は資本主義であります。一時的に頑張ってもあくまで売り上げが伸びるのは一時的です。売り上げを上げるためにはずっと頑張り続けなければならないのだと思います。また、相対的に見て他の人より頑張っていなければ自分なりに頑張っていても逆に売り上げは下がります。
怠け者の僕にとってそれは特にきつい
笑そして現在は情報社会でもあります。
もし、あなたが超効率的な方法を思いついたとします。たしかにそれできっと売り上げはあがるでしょう。しかし、その方法をあなただけがずっと知っているでしょうか?
きっと少し時間が経過するとその方法は知れわたるでしょう。するとその方法は当たり前になってしまいます。すると相対的に見て他の人と何も変わらなくなります。
このように売り上げを上げるには常に人より先で画期的な方法を生み出し、かつ頑張り続けなければならないように思います。
売り上げを上げるのはなかなかたいへんですね(・・;)
次に2つめの生産費用を考えます。これはコストです。
個人においてコストはあなたの人件費です。
これを減らすのは簡単です。あなたが無償でもやりたいような自分の好きなことをやればいいんです。やりたければやりたいほどこのコストは減り利益になります。画期的な方法は簡単に真似されますがこのやりたいと言う気持ちは真似できません。別に真似されてもきっとそのコストはあなた以上に大きく利益は減ります。
まあ、こんなところです。笑
企業の公式が完全に個人に当てはまるとは思いません。
売り上げというなの所得が最初から低くてはたしかに元も子もないです。
俺はやりがいが無くても所得がすごく多ければいいと言う人も多いかもしれません。
もしかするとこっちのが多いかもしれません。
ただ一つ言えることは僕たちは職業を自分で選択できる自由を得ているのです。
デフレでさらに優秀な人材を雇用しようという日本企業ですが、そんなものは関係ない。
こっちから選んでやりましょう(´∀`)(笑)
きっとやる気に満ちたあなたを雇用することが企業にとってマイナスになるわけありません!
そろそろ夜が深くなってきて下ネタしか浮かばなくなってきたので
ここで終わります。(笑)