・5日(土)
そして朝が来て、1週間録り溜めた番組を次々と見続ける。
「ジャイケルマクソン」
ほしのあきが30歳に見えない。可愛いがちょっとうっとおしい。
"ボケ"を"ギャグ"と言うきよし師匠の方式が面白い。
「堂本剛の正直しんどい」
しんどいウォーカーは面白いけど、ゲストに寄る。
カラオケとか見せられてもね。剛のテンションも低過ぎ。
「MUSIC B.B」
けちゃっぷmaniaのアルバムが良さげ。HIROは可愛くないが可愛い。
久々に若手のパンクを聞いたら、中々良かった。本質にある。
「どうでしょうリターンズ」
屋久島耐久魚釣り。「嬉野君寝ました。」が好き。小芝居が面白い。
釣りはどうでしょうの中でも屈指のダラけ具合になるのが良い。
「スーパーチャンプル」
レゲエの良さが全くわからない。ブレイキンはカッコ良し。
しかし編集が悪い。ダンス見せる番組なら、ダンスはカットするなよ。
「恋するハニカミ」
ヒロミ・伊代の良い夫婦像を見せられる。そんな事よりデート企画をして欲しい。
午前中に全部見終えて、昼からの予定が無くなる。
とりあえず買い物に出てみたが、結局買ったのはCDを2枚だけ。
『Hurtbreak Wonderland』/World's End Girlfriend
『DADADA』/川辺ヒロシ
ある意味頭を狂わせる音を好んでいる最近の嗜好。
映画『ドラゴンヘッド』を観る。
噂には聞いていたが、確かにダメダメな内容だった。
原作が好きなだけに比べてしまうのはしょうがないが、
逆に原作を知っていないと、これだけじゃ意味がわからんのじゃないかと思った。
それにしても何度も危ない場面に会いながらも死なないテル君。
ダイ・ハードのマクレーン警部並に強いじゃんと思った。
やはりこの作品を2時間に納めるには無理がありすぎるだろう。
終わった瞬間に「え?終わり?」と思わず声が出そうになった。
・6日(日)
昨日の夜にフクから着信&留守電&メールが入っていた。
察しの通り飲みに誘ってくれてたのだが、携帯は放ったらかしだった。
もはや最近の生活では携帯の必要性は無いが、たまにこういう事がある。
Jリーグ「ガンバ大阪vs清水エスパルス」を見る。
今シーズンのエスパルスは調子が良いので放送してくれて嬉しい。
万博はジェットコースターの事故らで大変だろうがサッカーは楽しい。
雨の中ご苦労な事だが、観戦に行った弟が正直羨ましい。
結果1-1の引き分け。
印象に残ったのは実況の質問に冷たく答える木村和司だった。
映画『TAKESHIS'』を観る。
シュール過ぎると言うか、何と言うか、言ってしまえばメチャメチャだった。
監督がたけしじゃ無かったら、B級映画が、もしくは逆に斬新な映画と言われる感じ。
ストーリーってものは特に無く、何か伝えるものや訴えも感じられない。
かなり実験的な内容としか言えないのが実際のところだ。
同じ人物、死んだ筈の人が出てきたり、意味の無いと思われる人が出てきたりして、
今の場面が劇中の現実なのか、誰かの夢なのかもわからなかった。
最後にタネ明かし的な事があるのかと思ったが、そういうのも無くて
終わった時には「ポカーン」と口を開けてしまうような終わりだった。
いくつかのストーリーを撮影して、其々の映像を一旦バラバラにバラしてから、
それらを適当につなげて1本にしたような感じがした。
とりあえずラーメン屋のくだりと、松村&内山のでぶシーンは意味が分からな過ぎた。
昔のたけし映画のような銃を撃ちまくるシーンが多いのは気持ちよかったが。
振り返るとテレビばかり見ているじゃないか・・・。
そして朝が来て、1週間録り溜めた番組を次々と見続ける。
「ジャイケルマクソン」
ほしのあきが30歳に見えない。可愛いがちょっとうっとおしい。
"ボケ"を"ギャグ"と言うきよし師匠の方式が面白い。
「堂本剛の正直しんどい」
しんどいウォーカーは面白いけど、ゲストに寄る。
カラオケとか見せられてもね。剛のテンションも低過ぎ。
「MUSIC B.B」
けちゃっぷmaniaのアルバムが良さげ。HIROは可愛くないが可愛い。
久々に若手のパンクを聞いたら、中々良かった。本質にある。
「どうでしょうリターンズ」
屋久島耐久魚釣り。「嬉野君寝ました。」が好き。小芝居が面白い。
釣りはどうでしょうの中でも屈指のダラけ具合になるのが良い。
「スーパーチャンプル」
レゲエの良さが全くわからない。ブレイキンはカッコ良し。
しかし編集が悪い。ダンス見せる番組なら、ダンスはカットするなよ。
「恋するハニカミ」
ヒロミ・伊代の良い夫婦像を見せられる。そんな事よりデート企画をして欲しい。
午前中に全部見終えて、昼からの予定が無くなる。
とりあえず買い物に出てみたが、結局買ったのはCDを2枚だけ。
『Hurtbreak Wonderland』/World's End Girlfriend
『DADADA』/川辺ヒロシ
ある意味頭を狂わせる音を好んでいる最近の嗜好。
映画『ドラゴンヘッド』を観る。
噂には聞いていたが、確かにダメダメな内容だった。
原作が好きなだけに比べてしまうのはしょうがないが、
逆に原作を知っていないと、これだけじゃ意味がわからんのじゃないかと思った。
それにしても何度も危ない場面に会いながらも死なないテル君。
ダイ・ハードのマクレーン警部並に強いじゃんと思った。
やはりこの作品を2時間に納めるには無理がありすぎるだろう。
終わった瞬間に「え?終わり?」と思わず声が出そうになった。
・6日(日)
昨日の夜にフクから着信&留守電&メールが入っていた。
察しの通り飲みに誘ってくれてたのだが、携帯は放ったらかしだった。
もはや最近の生活では携帯の必要性は無いが、たまにこういう事がある。
Jリーグ「ガンバ大阪vs清水エスパルス」を見る。
今シーズンのエスパルスは調子が良いので放送してくれて嬉しい。
万博はジェットコースターの事故らで大変だろうがサッカーは楽しい。
雨の中ご苦労な事だが、観戦に行った弟が正直羨ましい。
結果1-1の引き分け。
印象に残ったのは実況の質問に冷たく答える木村和司だった。
映画『TAKESHIS'』を観る。
シュール過ぎると言うか、何と言うか、言ってしまえばメチャメチャだった。
監督がたけしじゃ無かったら、B級映画が、もしくは逆に斬新な映画と言われる感じ。
ストーリーってものは特に無く、何か伝えるものや訴えも感じられない。
かなり実験的な内容としか言えないのが実際のところだ。
同じ人物、死んだ筈の人が出てきたり、意味の無いと思われる人が出てきたりして、
今の場面が劇中の現実なのか、誰かの夢なのかもわからなかった。
最後にタネ明かし的な事があるのかと思ったが、そういうのも無くて
終わった時には「ポカーン」と口を開けてしまうような終わりだった。
いくつかのストーリーを撮影して、其々の映像を一旦バラバラにバラしてから、
それらを適当につなげて1本にしたような感じがした。
とりあえずラーメン屋のくだりと、松村&内山のでぶシーンは意味が分からな過ぎた。
昔のたけし映画のような銃を撃ちまくるシーンが多いのは気持ちよかったが。
振り返るとテレビばかり見ているじゃないか・・・。