2026年4日5日!
またまたジャイアンツタウンスタジアムに行ってきました。
この春は甲子園に3回も足を運び、まさに野球三昧のシーズン。昨日の風雨で開催が心配だったけれど、ランニングフェスティバルの思い出が詰まったこのスタジアムでまた純烈さんに会えるなんて、嬉しすぎる時間。
ランフェスの様子はこちら↓
第2回2026年2月18日
第1回2025年4月29日
※高校球児のみなさん、感動をありがとう!
今日はどんな1日になるだろう⁈と、ワクワクしながらドライブを楽しむ。
※夏日になるとの予報も過ごしやすい曇り空。
※こどもたちからのメッセージとルーキーのサインボール
※1塁側の外野席より。食事を片手に立ち見で観戦できる。ランニングフェスではこんなに素晴らしい景色が目の前に広がっていることに気づかなかった!
※なんと戸郷投手と小林誠司捕手がスタメン。スタメン発表に会場がどよめいた。
※近所の野球少年2名がホークスに入団。二人とも今は2軍登録。投げるところ、打つところが見たいなぁと期待したが、今回は出番なしでした。
※そして後上さん登場!
※12時40分頃から純烈さんのステージが始まった。
※星降る街角、ラブユー東京、ありがとうの3曲をご披露!
※手拍子で盛り上がる!3人ともファンを見つけると手を振って応えくれていた。嬉しい!この後、始球式も。
※5回裏終了後、後上さん再び登場。7回裏終了後には酒井さん、白川さんがエプロン姿で登場!
※試合終了後、後上さん登場!
※チアのみなさんと。
おすすめのお席
ジャイアンツタウンスタジアムは遠いし、純烈さんの出番も多くはないので、なかなか足を運びづらい…という声をよくいただきます。
そこで、もし「次こそ行ってみようかな」と思ったときのために、何度も通った私の視点で「本当におすすめのお席」をご紹介します。
イベント主観戦なら「3塁側・最前列・ホームベース寄り」がベスト!
1塁側エキサイトシート、フージャースシート、3塁側…と一通り座ってきましたが、イベントをしっかり楽しむなら 3塁側のホームベース寄り・できれば1列目 が圧勝です。
理由はシンプル。
純烈さんがグラウンドに登場する瞬間、待機している姿、パフォーマンス中の動きまで、すべてを見渡せるポジションだから。イベントの“主観戦席”としてはここが最強だと思います。
他の席はどうだった?
• エキサイトシート(1塁側)
グラウンドに近くて迫力は抜群。ただし歌唱場所からは遠く、イベント観賞としては惜しい。
※エキサイトシート1列目の視界 20250503楽天戦
※迫力満点、20250503楽天戦
※地面より掘り下がっているため、臨場感が半端ない 20250503楽天戦
• フージャースシート(バックネット裏)
野球を見るには最高の席。
ただし純烈さんの待機場所が真下になるため、登場シーンやパフォーマンス前の待機姿、控え室へ戻る姿などは角度的に見えづらい。
だからこそ、3塁側ホーム寄りの1列目
イベントの動線がすべて視界に入るので、純烈さんのステージ外の表情までしっかり楽しめます。
唯一の難点は、写真を撮るとネットが写り込みやすいこと。でも、それを差し引いても満足度は高い席です。
いつかジャイアンツタウンスタジアムへと思っている方、次回ぜひ会場でお会いしましょう!

















