ども〜

 

早いもので、前回の記事更新から1年ギリ経ってないくらいの間が空いてますね

前回の記事がガルクラの最終回でそこから約一年という訳で、また春アニメの話です。

 

春アニメのオリジナル枠である「アポカリプスホテル」がめちゃくちゃよくてですね

人類終焉という暗くなる設定がありつつも残されたロボット達の行動でシュールなギャグで笑いをとり惹きつけてくれた作品でした。

特にハルマゲ登場回が好きですね。(ハルマゲの見た目超可愛い、ぬいが欲しいマジで

もちろん笑いだけじゃなくいい話も。。。

 

 

失礼、タイトルと違いますね

という訳で「前橋ウィッチーズ」の話です。(アポカリプスホテルもめちゃ面白いのは事実

いや、ガルクラという前例があったからとも言えるかもですが、またも全巻買いしてしまいましたね。

 

今期いくつか見ていた作品はありましたが、この作品、自分の中ではまとめて見る予定の枠に入っており、

6話ぐらいまで見てなかったんですよね。(楽曲の動画が増えてるなぁという事だけを傍目で見ているという

曲が気になるが、作品見てないから聞けないという状況が続いて、どうしても曲が聴きたいと放送済み分一気見したのですが

まずOPにどハマりし、超ハイな状態になって一気見した結果、そのまま作品にどハマりしてしまいましたねw w w

 

ちなみに、個人的によかったポイントなんですが、曲がもろもろ良いのはそうなんですが

赤城ユイナの言動への共感、このポイントが思い返すと一番でかいです。

 

偏見というのは重々承知ですが、彼女はいろいろなキャラクタをタイプ分けすると

ウザがられるポジティブお節介なタイプにわり当たるキャラなのですが(作中でもその扱いはある)

行動的だが迷惑的な行動はなく寧ろ有能、それに切り替えが早く引きずらない、考え方は結構感情抜きで正論的、この辺りが見ていて気分がいいんですよねぇ

(ただ、この辺が人として現実離れしすぎてるというのもわかる

 

・暴言に対して説教、ただし怒るではなく自身が悪いことをしているのかの確認し自覚しているならそれ以上は言わない

・暴言言われた側ではない外野側としてはせめず、あくまで言われた側への謝罪を促す

 

とまぁ、とあるシーンでの出来事なのでほんの一部ですが、こんな感じです。

 

他のキャラクターについても印象ととのギャップを皆んな持たせているように思えますね。

だいぶそういう作品多くなってきているとは思いますが、差別化もできていると思います。

 

1クールで終わってしまいましたが、今後の活躍も目まぐるしいようですし、期待大ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中まで書いてて、続き書かなきゃと思いつつ1月半近く経ってしまった、、、

(もう8月に入ってます

書きたいこともっとあったはずですが、とりあえずこの辺で

ではでは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日程合わなくて全然ライブに行ける気がしない、、、

応募券せっかくあるのになぁ

あと、前橋には一度行ってきましたが、回りきれなかったので早めに行きたいなぁとは思いますねぇ

結構地域イベントでの活動もやってるようですし機会はありそうです。

東京に行ってから更に移動なので、昨年の川崎のように頻繁には難しいでしょうけど

 

ども〜

 

期間限定の高更新頻度の最終回!(たぶん)

 

という訳で、当然「ガールズバンドクライ」の話です。

とうとう、最終回を終えてしまいましたね、、、

 

13話「ロックンロールは鳴り止まないっ」

まぁ、タイトルの通りっちゃ通りですが結論だけ書くと「俺たたエンド」です。

てか、前回の記事での予想(というか希望)通り事務所を退所したので若干目標からは遠のいてのエンドですね、、、

今回もというか一貫してですが自分達が間違っていないことを貫くため

 

以前の話で音楽を続けていく上で、結果がでるのが怖いという話がありましたが

今回はその結果を認めたくない、それが理由でダイダスからの提案(三浦さんの手助け)を断った。

事務所を対処した理由はその責任をとっての退所という流れという形かと思います。

(まぁ、そういう姿勢でやっていくからということでもあるんでしょうが、、、

 「責任は取らなきゃな」の行動としてはどうかと思いますけどね(一応諸経費の補填はしたいという話をしてはいますが)

 

そして、その話を聞いて受け入れる事務所側というか三浦さんもすごいですね、、、

(少なくない額が経費としてかかったと思いますが、それ含めなんとかしますっていうのは一社員(だと思いますが)での判断の範疇を超えてるような、、、

ただ、スカウトした側としては、トゲトゲのこの姿勢だからこそスカウトしたところもあるので、それを歪めてしまうことなるなら退所を受け入れるというところなんでしょうかね

(そう思うと理解できなくはないですが

あと、この後に一生このメンバーでの続けていこうという会話がありますが、これは旧ダイダスとの対比なんでしょうかね

ダイダスの時は桃香1人で辞めるということになったけど、今回は全員で辞めて誰も欠けることはなかったですからね

 

そしてライブ本番、当初の予定通りダイダスの力は借りずに自身達の力での動員数を目の当たりにし、「コールド負け」と

(某バンド題材の漫画のような逆転劇は当然ないですね〜w

 

ライブ前に仁菜がヒナに遊ばれてる際にすばるの発言で「ヒナって娘は仁菜に折れて欲しくないのかもね」とありますが

本当にすばるちゃん毎回こういうところの説明役に回っているとつくづく思いますね。

結局ヒナの言葉は発破をかけてるように捉えられるし、三浦さんの提案の裏事情を話したのも実際にその提案を受け入れて後で事情を知った場合のことを考えて話たと考えられそうですね。敵としていて欲しいんだろうという話の流れでしたが、交友があった訳ですし、冒頭にあったいじめの件で流石についていけないとなったがヒナの仁菜の対する嫌いだけど好きなところなんでしょうね。いいライバルムーブだ

 

ライブのMCでの自分語り、ヒナも桃香の歌が好きだったこと思い出すところ

退学までのいざこざで考えられなくなっていたが、直接ヒナと会話し向き合ったことでその事実を思い出せたというシーンであり和解のシーンだとは思いますが、「ちゃんと届いてたんだ」これは自分以外にも桃香の歌を好きな人間はいるってことを思ったのか、ヒナの何かしらの行動に大してそれを見出したのか、、、、これの解釈がまだ自分の中で落とし込めてない

前者はライブ前のSNSのコメントでも思ってたので違うと思いますが、後者の場合は今ダイダスにいることがわかりやすいですが、正直仁菜が届いていたと考えるのは桃香の歌という解釈なので現ダイダスにいることで見出す点じゃない気がするんですよね。

あと、考えられれるならヒナ自身も自身の考えを曲げずに行動しているところでしょうか、仁菜とヒナで考えは異なりますが、一貫して上手く世を渡るために行動している(なんか微妙かな、、、?)

まぁ、この辺はまだ理解できてないですが、構図としては完全な対比を意識しているのは間違いないかと思いますね。

(同じイヤフォンのLRを分けて同じ曲を聴いてた訳ですし

 

「私たちの始まりの目撃者になってください」、これは演者側の発言が元ネタみたいですね。

まぁ、それでなくとも本当にそういう最終回ですね、ここからはリアル演者側が物語を作っていく、そういう風に捉えてます。

 

今回ライブシーンでも途中に各メンバーの回想シーンが入ってましたが、各々の起点になるシーンなのかと思いますね。

そして、出会って棘が光に昇華されたと

あと、ライブを見つめるダイダスメンバーに対してのヒナの表情から、仁菜は桃香の歌にですが、ヒナはダイダスというバンド自体に惹かれていたっぽいですかね。

(まぁ、加入側としてはその表情も当然ですが

 

んで、新曲「運命の華」ですが、楽しそうなピアノの伴奏が印象的な明るい曲調の曲で大団円って感じの曲に感じましたね。

それに、歌詞がこの物語表して、かつ希望を見出せる内容になっててとてもいいですね。

この曲も個人的に好きなポイントが最後のロングトーンのけつで声のブレが入ってるのを採用してる所ですねw

(めちゃくちゃ可愛いなぁと

実際ライブの時でもギターボーカルでやるのか気になるなぁ、大変だろうけどやってくれたら嬉しいなぁ


そして「ありがとう〜」で完、EDへ、、、

 

友人と一緒に視聴してたのですが、「これで終わり、、、?」と言ってましたし、Cパートないんかという声も聞きますが

まぁずっと流れてたEDがCパートですね、はい

これが全て13話後だとすると、仁菜勉強してるんですよねぇ。

(単語帳ありますし英語とかで、英語でも歌えるようにとかだったり?

 

 

 

 

さてまぁ、これでアニメとしては区切りですね。

一応EDで説明はありますが本編としてはライブ演奏終了と同時に終わりなのでぶつ切られた感がありますねぇ

あのEDに繋がる日常か、はたまた車に乗り込むところとかとか、、、

なかったからこそ入れたED映像という順番かもですが少し欲しかったですねぇ、それか特殊EDで最後あのED映像とかの構成

だったら嬉しかったかも

続きは欲しいですが、見返した今だとこれで終わりも悪くはないですが

ちょっとした日常シーンというか、やっぱEDで描写してる部分だけでも欲しい

(映像じゃなくもいいんで、、、

 

 

まぁ、それはそれとしてこっからはリアルの演者側で物語が紡がれる訳ですので見届けて行こうと思います。

(以前のコンテンツ同様ちょこちょこ寄り道しながらではあると思いますがねw

 

円盤やらグッズの売り上げは今は評判良さそうですが、この異常に熱のいった感じは急な冷め方しそうで怖いですけどね、、、

初めは徐々に盛り上がればと思ってましたが、ここまでに一気になるとはって感じですよ

(最近グッズ買いに行ったら明らかに作品知らなそうな年齢高めな海外の人らで溢れてて怖ってなりましたよ。

他界隈で話を聞いたことがありましたが、モノホンぽいああいう人らで溢れてるのは初めて見ましたね、、、

 

といっても、直近のでけぇフェスの時はさすがに他のアーティストに比べたらやっぱまだまだ一部なんだとは思いましたけどね。

その辺はこっからが本番ですね。(オタクも)頑張ろう

 

 

 

 

 

 

 

作品についてもその他の情報についてもまだ書いてないことはいろいろあるんで、気が向いたら書いていこうと思います。

ではでは〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わり方に思うところもありましたが、本当に一枚絵で結果だけ出すような演出がなくてよかったとは思いますね。

あれで許してもいいなとなったのは演者側が劇中の描写を上回った作品ぐらいな気がしますよ。

SSAまで行くかなぁ、どうかなぁ〜、なんてねw

ども〜

 

前回からそんなに時間をあけずに更新です。

(やったねたえちゃん、記事が増えるよ

 

まぁ、更新理由は言わずもがな「ガールズバンドクライ」です。

10話の和解回は想定通りですが、軋轢のあった人物からの「いってらっしゃい」はねぇ、、、

(思わず「正解!!!」って叫んでましたよw

 

んで、11話のフェス回

まさかフルでライブシーン(かつ若干MV感)とはね、、、もう感無量

過去と向き合い前に進む、最終回のような演出でしたね

(智ちゃんと母親の件まだありますが

大体よくある、ライバル側で見せ場(今回はライブシーン)入ったら、主人公側のは次回に持ち越し

となるところ、特殊EDかつフル曲でやってしまう、そこに痺れるなんとやらですね

ガルクラは顧客の求めるものも全部ぶち込んでくれるんですから、感謝しかない

(コラボイヤホンも追加のボイスまで出すんですからね〜

ただ、ライブ会場全体が映ってる時にうっすら歌う姿を重ねるシーンは、笑えてしまうのであまり好みではなかったりするけど

 

まぁ、さておき、他にもになすばの小指のシーンとか機材テストのシーンのリアルさとかあげればキリないぐらいにあるけどここは割愛

 

12話、事務所所属決定、とうとう曲も配信な回

この回のAパートに、自分たちの曲が売れるかどうかの話が出ますその際に「一生懸命に作ったんだから売れはず」のような発言が仁菜からあります。フラグっぽいなぁとは思いましたが、案の定で最後のシーン配信された楽曲の再生数を見ると百数十という結果が見えてEDへ

(動員数の話もありましたしね、、、

最終回直前で展開的に下がる内容になりましたね。最終回で上げるためにあえて下げるはまぁあるのと流れ的に予想の通りなので特にその辺りに思うことはなしですが、まぁ最終回をどこに持っていくかは気になりますね。(EDの件もありますし

 

という訳で、この辺の想定をしておきたいなぁと思って書いてるのが1つです。

目指せ武道館を作中で掲げており、またOPの映像が武道館ぽい訳ですが、その前に今回話が出てきた対バンがあり会場のキャパは1300、

残りは最終回のみな訳でめっちゃ端折らないとそこまで辿り着けない、と

また、先にも書いた通りにEDの件(遠征?)もあるわけで高確率で対バンでダイダスとの決着(あくまで一旦の)を描くのまででしょうかね。

(オリジナルであり、今回でどこまでを見据えられているかの想定難しいですが、今後も育てていくIPであれば続きを描きやすく終わるはずとも思うが、一応の区切りを見えせないといけないところもあるので(そうしないと「俺たた」みたいなことに)

 

正直、事務所は契約解除でインディーズとして再出発の展開とか個人的にはあり(あのEDの感じだと交通費抑えてそうだしそう見える

そもそもメジャーとしての契約なのかは不明だけど(月給制で月20万とか高水準とかなんとかどっかで聞いたような気もするんでまぁ

地方でのライブハウス巡業めちゃめちゃ見たいんだけどなぁ、んで、バイトしながらCD作ってねw

 

次回である最終回のタイトルが「ロックンロールは鳴り止まないっ」なのでこの歌詞をなぞるなら、聞いた最初は分からずとも徐々に刺さっていき広がる展開なんでしょうか。そこをどう見せてくれるか楽しみですね。

 

さて、ここから話が変わるんですが、

本作各話のタイトルが曲名から取られていますが、実際知ってるのってこの最終回のタイトルだけなんですよね

ただ、その曲が最終回という局面でのタイトルに添えられており、過去の自分にとって衝撃だった曲でもあるので次回タイトル予告の時これを見て、なるべくして今の自分がこうなってるがよくわかりましたねw

(というか、今ちょうどバンドサウンドを聞き直しててその中で聞き直してたくらいです。

ちなみに、知った経緯は「Os-宇宙人」からですね。

(アニサマで見た光景もまだ覚えてますね〜、多分引いてた様な、、、、

 

まぁ、聞き直しの際に思い出した理由としてはBAYCAMP9/15に同じステージで名前があったの見ての可能性もありますが、、、

このイベント、正直この流れ的にはいくしかねぇなんですが(9/13に2ndワンマンで遠征しますし)まさかのイベ被りしてるという。

んで、それが敬愛してやまない「俺たちに翼はない」の15周年ライブというもう這ってでもいくしかないライブな訳でしんど過ぎる。。。

たぶんではありますが、自分はロックの概念の下地がこのゲームのキャラクターにあると思ってるので、ある意味今の状態の源流がここにあるとも解釈できる訳です。

もうどしろと、、、ですよ

 

あと、個人的に面白いなぁと思ってるのが、あの推しユニットとの出会いが2014年の一月でそこから10年ほど自身が元々興味持ってなかったアイドルというコンテンツに傾倒する訳ですが、10年経ってほぼきっかしで、それ以前に触れていたコンテンツ(およびその流れを組むもの)に戻っていっているんですよね。やっぱ10年というのはこういった節目になるというのがよくわかるなぁと思いましたね。

(それこそが今回の表題

 

本当、面白い話ですね

(もう眠いw w w

 

 

眠くなったので、この辺で

ではでは〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただまぁ結局ロックだとかロックンロールってなんなんでしょうねぇ〜

ク◯が、◯ね!、とか、ち◯こ噛んで、◯ね!とかこういうのなんでしょいうかね