色々と調べているうちに
アメブロとtwitterの連動について知ってしまった
というのもアメブロで更新した時に
連動してつぶやけたらいいな~とか思って
グーグル先生にお願いしたところ
結構な件数がヒット
一番使い勝手がよさそうな
「アメつい」というサイトを発見。
ソフトのダウンロードとか特にいらないかわりに
「twitterでのアプリ使用許可」と「アメブロID」
二個ほど登録すれば完了らしい。
この記事が無事にTwitterに反映されたかどうかは
この記事を反映させてみないとわからんので
良いよ、悪いよの評価はちょっとまってもらいたいが。
いずれにせよ便利な世の中になったものである。
アメブロからTwitterへと反映させるアメついはこちら
追記:アメブロに投稿した後すぐに反映される訳ではなく
しばらく時間がかかった(30分くらい?)
しかし自動で反映されるので
非常に便利であった。
お勧めポイントとしては記事を自動で省略URLにしてくれるのと
#ameba #ameblo #ametwiというような
ハッシュタグを勝手につけてくれるので
Twitterに連動を取るだけではなく
結構幅広くブログを読んでいただけそうだ
個人的な感想としては、登録も楽だしお勧めである。
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愛車に怪我をさせてしまった。
事は昼間にさかのぼるのだが
自分の車で近所のデパートに買い物に行き
銀ダコのたこ焼きとピザとコーラ
そしてさまざまなお得製品と夢を
愛車に詰め込み満足して帰るつもりだった
◆駐車場へ到着◆
私は正直、車のバックが苦手である。
知人には頭文字Dを読んだ影響で
ハッタリをかましまくり
いつの間にか伝説の走り屋として
認知されてしまっているのだが
とにかく車のバックは本当に苦手で
どうしたものか、、、本当に困った、、、と葛藤した
駐車場に止めないといけないし
後ろには車もいるし…
リズミカルにクラクション鳴らす
ミュージシャン気取りの運転手もいるし、、、
もはやここまでかと思った矢先に
救世主が現れた
駐車場のおっさんである。
「オーライオーライ」と、流暢な英語をあやつり
私の車を誘導してくれた。
おっさんが誘導してくれたおかげでサイドの車にぶつけることもなく
あとはまっすぐバックをすればいいだけだったのだが
「オーライオーライオー、、、がしゃん」
全然 All Right では無いではないか
むしろものすごい音とともに私の愛車は
見るも無残にへこんでしまった。
そして逃げるおっさん。
ちょっとしたトラブルになってしまったものの
まぁ、怪我が無くてよかったかなとか思いつつ
銀ダコでタコが焼けるのをぼーっと眺めていた一日だった。
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事は昼間にさかのぼるのだが
自分の車で近所のデパートに買い物に行き
銀ダコのたこ焼きとピザとコーラ
そしてさまざまなお得製品と夢を
愛車に詰め込み満足して帰るつもりだった
◆駐車場へ到着◆
私は正直、車のバックが苦手である。
知人には頭文字Dを読んだ影響で
ハッタリをかましまくり
いつの間にか伝説の走り屋として
認知されてしまっているのだが
とにかく車のバックは本当に苦手で
どうしたものか、、、本当に困った、、、と葛藤した
駐車場に止めないといけないし
後ろには車もいるし…
リズミカルにクラクション鳴らす
ミュージシャン気取りの運転手もいるし、、、
もはやここまでかと思った矢先に
救世主が現れた
駐車場のおっさんである。
「オーライオーライ」と、流暢な英語をあやつり
私の車を誘導してくれた。
おっさんが誘導してくれたおかげでサイドの車にぶつけることもなく
あとはまっすぐバックをすればいいだけだったのだが
「オーライオーライオー、、、がしゃん」
全然 All Right では無いではないか
むしろものすごい音とともに私の愛車は
見るも無残にへこんでしまった。
そして逃げるおっさん。
ちょっとしたトラブルになってしまったものの
まぁ、怪我が無くてよかったかなとか思いつつ
銀ダコでタコが焼けるのをぼーっと眺めていた一日だった。
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ブログネタ:実写化してほしい漫画
参加中
本文はここから
実写化をすると残念というジンクスでもあるのだろうか
実写化をすると残念というジンクスでもあるのだろうか
宇宙戦艦ヤマトや忍者ハットリ君等では
あまり興行収入も良くなかったと聞いている。
ときめきメモリアル(ゲーム)も
昔実写化されてしまい
「俺のメモリアルを返してくれ」と泣き叫んだ事すらある。
昔実写化されてしまい
「俺のメモリアルを返してくれ」と泣き叫んだ事すらある。
なぜなら劇中に藤崎詩織以外出てこないというなんとも
強烈な作品であったからだ。
人気のゲームを実写化するという斬新な方法で
卒業Rというものがある
もともと卒業シリーズは今でもPS2等で販売されているほど
キャラも可愛くついつい育成したくなるという
なかなかに面白いゲームであった、、、が
実写にしたらおばさんだった
「育成したくねーよ、こんなのあんまりだよ!」
と、あやうく過去に契約しそうになった自分であったが
買わんでよかったと今さらながらほっとしている。
実写版は駄目なのかと、勝手に絶望していた最中
実写版カイジは非常に面白かったのが唯一の救いだった。
藤原竜也の演技が名演技で
鉄骨渡りのシーンでは珍しく涙するほど
ものすごくマッチングした良い作品だった。
ライヤーゲームも
戸田恵梨香さんと松田翔太さんが良い感じに
原作離れしてくれたおかげで
キャラが立っていて非常に面白かった。
共通して言えるのは
共通して言えるのは
ギャンブル的なものに対してという部分ではなく
感情を高ぶらせ、熱い台詞を多く言う原作が
実写になると面白いようだ。
なので、イケメン俳優を採用し
「おぼっちゃま君」を実写化していただき
「ともだち〇こ」という社会現象を起こし
「つるピカハゲ丸くん」を実写化することで
例え凶悪犯罪を行ったとしても
「つるセコ~!」の一言ですませてしまうという
現代社会に対しての挑戦を
実写ならではのクオリティを保ちつつ
どろどろした社会情勢をコミカルに描いていただきたいと切に願う。