○『Score Streak/スコアストリーク』一覧
1 RC-XD(ラジコン爆弾)
2 UAV ※必要ポイント375ポイント
3 Hunter Killer(ハンターキラー)
4 Care Package(救援物資)
5 Counter UAV(カウンターUAV)
6 Guardian(ガーディアン)
7 Hellstorm Missile(ヘルストームミサイル)
8 Lightning Strike(ライトニングストライク)
9 Death Machine(デスマシーン)
10 Sentry Gun(セントリーガン)
11 War Machine(ウォーマシン)
12 Dragonfire(ドラゴンファイヤ)
13 AGR(AGRドローン)
14 Stealth Chopper(ステルスチョッパー)
15 Orbital VSAT(移動通信衛星?)
16 Escort Drone(エスコートドローン)
17 Warthog(ウォートホッグ)
18 EMP Systems(EMPシステム)
19 Lodestar(ロードスター)
20 Vtol Warship(VTOLウォーシップ)
21 K9 Unit(K9ユニット)
22 Attack Dogs(軍用犬)※必要ポイント1275ポイント
23 Swarm(スウォーム)
○『Score Streak/スコアストリーク』概要
連続キルによる報償“Killstreak”は廃止、オブジェクティブ達成にも十分なポイントが与えられる“Score Streak”に刷新された。
・Score Streakシステムは望ましいゲームプレイ行動を促進するべく導入された。
・特定のScore Streak報償はプレイヤーにより多くのスコアを与える。
例:UAV発動→チームメイトによるキルから25ポイントをアシストボーナスとして取得
・直接操作が可能なScore Streak報償として登場する“A.G.R.”ドローンは使用中にキャンセル可能で、キャンセルした場合は操作がAIに譲られる。
・Score Streak報償“Hellstorm missile”は上空からコントロール可能なミサイルを発射。プレイヤーへの直接爆撃か、空中で任意に複数の小型ミサイルに分裂させる事も可能
・Score Streak報償“Escort Drone”は飛行するAI制御の無人ドローンで、プレイヤーに音声で状況を伝える能力を持つ
・Score Streak報償の数は現段階で22種、コンソール版はd-Pad/十字キーにより使用
○『Score Streak/スコアストリーク』のポイント獲得、消費の具体例
・通常キルは100ポイント入手
・キャプチャーザフラッグの旗取得は100ポイント
・キャプチャーザフラッグの自陣への旗奪取は150ポイント
・旗運搬中の敵キルは200ポイント
・アサルトシールドでチームメイトを防御するとポイント入手
・“UAV”は375ポイントを消費
・“Lightning Strike attack”は500ポイント消費
・“Attack Dogs”は1275ポイント消費
○マルチプレイヤーの新要素と変更点など
・マルチプレイヤーはこれまでと同様に60FPSで動作
・eSports分野からの要求に応えることに大きくフォーカス
・スキルベースによるシーズン制のリーグプレイを導入
・貫通力上昇やSteady AimなどPerkによる武器強化は全て廃止、銃器に関連する拡張は全てアタッチメントに制限
・David Vonderhaar氏はこの変更について、ゲームが適切な銃経験を持つには最良の方法だったと発言
・新しいアタッチメントには敵と味方の見分けを視覚的に容易にする“Target Finder”や透視ビジョンをもたらす“Millimeter Wave Scanner”などが含まれる
・PERK“Ghost”(※ UAVや赤外線センサーからの検出を免れる)はキャンパー対策として移動中のみ適用される
・マルチプレイヤーのプログレッションは55ランク、プレステージ10周。全てのアンロック要素が1周分のプレイで解除可能
・プレステージトークンは新しい武器と装備、Perkの取得に利用可能
・マルチプレイヤーモードには“Team Deathmatch”、“Capture the Flag”、“Search and Destroy”、“Domination”など、馴染み深いモードを用意
・複数チームによる対戦は6チームまで対応(※ 参加可能な総プレイヤー数は18人)、3vs3vs3、2vs2、4vs4vs4vs4といった複数のオプションが用意されている
・Challengeとシアターモード、コンバットトレーニングモードが改善され再登場
・“Wager Match”も大きな変化を得て再登場
・前作Black Opsに採用されたインゲームの通貨システム“COD Point”は廃止
・マルチプレイヤーマッチのライブストリーミング機能を新たに搭載。ボタン1つで試合の映像配信が可能で、複数のデバイスからこの様子を閲覧可能。(※ 実際にiPadで動作するストリーミングがデモンストレーションされた)
・進行中のマルチプレイヤーマッチの実況を可能にするShoutcast機能を搭載、ビューは6種から選択可能。また、これにより放映されるShoutcastは誰でも閲覧可能となっている。
・マルチプレイヤーの新モード“Hardpoint”はking of the hill系の新モード。制圧ポイントがマッチ中に変化する。
マジ最高っす! マルチのライブ配信機能が最高ですね!
実況も可能になるとかw
ワクワクっすぞ!