初めて初めて会ったときはなにもおもわなかった働いてるときだけあなたと話して一緒にいただけだったのにいつからかあなたのことを眼で追ってあなたの傍にいることがふえたそして今ではどんなときもあたしの横にはあなたがいる・・・