『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』このタイトルに惹かれた。実家にいた時、よく... View this post on Instagram 『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』 このタイトルに惹かれた。実家にいた時、よく宗教勧誘の人来てたなぁ。子連れの人は来たことなかったけれど。 宗教の内情、教えをこの漫画で初めて知ったけれど、結構制約あるらしい。日々禁欲することが来世に繋がるという価値観。禁欲のできない貯金すらできない俺はちょっとは宗教信じたほうがいいんじゃないかと思いました。 宗教を否定するつもりはないけれども、親の宗教を子供へ、となったときに子供はどう思って選択していくのかという部分をこの漫画では如実に描いていて興味深かった。 父親が浮気して家に帰ってこなかったときに祖母が宗教にハマって毎朝お祈りしてたり、俺が不登校の時に母親が、まさに宗教勧誘に来たおばさん達と長話していたり(ハマりこそしなかったけど)、なにげ宗教が身近まで迫っていたから、きっと宗教って身近にある存在なんだなと思う。最近だと千眼美子(清水富美加)で宗教について話題になったしな。 再度言うけど否定するつもりは無い! #よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話 #宗教#宗教勧誘#仏教#キリスト教#聖書#旧約聖書#いしいさや#漫画#漫画大好き#漫画好きな人と繋がりたい#漫画好き#漫画ブログ#エッセイ漫画#漫画すきな人と繋がりたい#マンガ好きな人と繋がりたい#マンガエッセイ#マンガ大好き#ヤンマガサード#講談社 ゆうたさん(@youter15_)がシェアした投稿 - 2018年Nov月24日am4時50分PST